お父さんお母さんごめんなさい。交番の近くで女性に声をかけるほど間抜けなおじさんに、処女を捧げました。声をかけられて、お茶に誘われて、しばらくしてお酒も頂きました。41歳独身、既婚のセフレが居るそうです。19のわたしのとかけ離れた世界に生きてるように見えました。わたしの顔を綺麗な女優さんに例えてくれました。彼の前なら、安心して笑えるようです。お仕事の合間をぬってわたしに構ってくれる彼が好きです。お金無いと言いながらも、食事代もホテル代も全て負担する彼が好きです。同年代の人と恋愛することを望みながら、心はお父さんぐらいの年頃の人を求めていました。 彼の背中を流すことを、幸福のように感じられました。彼と身体を合わせたとき、暖かさで生きた心地がしました。フェラもしたし、アナルも舐め合いました。クリ責めと指挿入には思わぬ喘ぎ声も出ました。処女なので、正常位で終わらせました。挿入は、気持ちよさ以上に痛かったです。出血は無かったです。つながることに気持ちよさを見いだしました。 おじさんとわたしの関係は何だと聞けば、セフレでしょうか。友達と言うには遠く、どこか冷ややかな気がします。僕達いつか付き合うのかな、と言われ、彼を男性として愛していない自分に寂しさも覚えました。彼女という言葉で縛られることを恐れました。 また会う約束をしました。彼をもっと喜ばせたい、と思うようになりました。 この投稿を見て、こんな人たちも居るんだな、と思ってくれたら幸いです。 |
転勤する課長さんに飲みにいこうと誘われたんです。 前々から食事や飲みに誘われていていつもお断りしていたのですが 旦那も今月いっぱい出張でいないし送別会も兼ねてということで他の人も来るって事だったのでいくことにしたんです。 子供を実家に預けて待ち合わせのお店に行くと課長さんと会社に出入りのあるメーカーの社長さんがいました。 他の人達は今向かっているという事で先に始めてようって事になりました。 まずったかなと思ったんですがみんなが来るまでと2人のお酌をしてました。 ようやくみんなが来て席に付いたんですが 私はタイミング悪く最初にいた2人の間の席になってしまったんですが まぁ最後だしと思って席に着きました。 私は元々お酒があまり強くなくてすぐ顔に出てしまう感じだったので 乾杯のビール1杯だけ飲んで後はウーロン茶を飲んでました。 お酌をしながらほとんどセクハラ状態な会話を笑ってごまかしながらそこそこ楽しんで過ごしてました。 ふいに課長から「あれっウーロン茶?ダメだよお酒の席で飲まなきゃ」 って言われてあまり飲めないからって言ったんですけどじゃあ1杯だけ付き合ってって事になりました。 なんか小さいコップに注がれたいかにも強そうなお酒がでてきて案の定1口飲んだら火がでそうなお酒でした。 みんなと会話しながら舐める程度に飲んでいて私がコップを口に付けた瞬間 いきなり課長が「そんな飲み方じゃダメだよ」と押さえつけられました。 最初は冗談だろうと回りも笑ってたし私も笑いながら抵抗していたんですが 両側から押さえられてイッキ飲みさせられました。 もう止めて下さいよぉと言いながら笑っていたんですが 徐々に頭の中がクルクル回りだし体が重くなっていきました。 目を開けてるのも辛くなり頭を抑えて下を向いていました。 まわりで起こってる事や会話はなんとなく分かるんですが 頭が重くてクルクル回って目も開けられず動けずで 「大丈夫?」って言われても返事も出来ない状態でずっとうつむいていました。 そこは掘ごたつ的な場所だったんですが横から課長の手が何度か私の膝に触れました。 たまたま偶然だと思い私もそれどころではなかったので気にならなかったんですが 徐々に触れている時間が長くなり私のふとももに手を置いたんです。 手を払い除けたかったんですが体がまったく力が入らず 心のどこかで場をシラけさせるのは嫌って思ってたので抵抗しませんでした。 抵抗しないでいると徐々に課長の手は大胆になっていき まだストッキングを履いていたので直接ではなかったのですがふとももを摩り始めました。 そして課長の手は段々上の方にあがってきてスリットの中に手を入れようとしてきました。 さすがに嫌だったのでスカートの裾に手を持って行ったんですが まったく力が入らず抵抗出来なくて膝をピッタリ閉じて我慢してました。 まわりに気付かれないようにじっと膝を閉じて耐えていたんですが 反対側からも手が伸びてきて…両側から膝をこじ開けられて… 飲み会が終わるまで2人に触られるがままでした。 ようやく飲み会が終わりになったんですが体が動けず 課長が私をタクシーで送るって事をみんなに伝え拒否したいけど言葉にならなくて 2人に両側から担ぎ込まれタクシーに乗り込みました。 担がれてるときもタクシーに乗ってからも他の目を盗んで体中を触られまくられて 耳もとで「ずっと狙ってたんだ」「今日はまだこれからだ」とか言われて 犯される事態なのに体が言う事を聞かなくて 本当恥ずかしいんですが執拗な触り方に体が反応していた自分が悲しかったです。 課長の家に着いてからはベットに投げ込まれて上と下に二人同時に覆いかぶされて 抵抗も出来ずに裸にされて2.3度嫌と声を上げんですがあとは呻き声みたくなってしまいました。 人形のように動けない私を2人掛かりで体中をなめ回され 課長に無理矢理キスをされ舌はもちろん歯茎の裏のほうまでなめ回されました。 耳が弱い事を反応から気付いたみたいで両側から耳の穴をなめ回されたときは気が狂いそうになりました。 今まで体験したことのないようないやらしい愛撫で 悔しいですが体が反応していることを2人に悟られ喜ばせてしまったみたいでさらに攻め続けられました。 バク転?するみたいにお尻を上に向けられた恰好に押さえつけられ 「ずっと見てやりたかったんだ」「丸見えだ」とか 今まで言われたことないようないやらしい言葉を言われながらあそこを広げられました。 正直今まで旦那にさえ恥ずかしくてまともに見せたことがなくて それを電気も消さずいっぺんに2人にも奥まで隠すことなく見られたのがショックでした。 散々いじくられて体は気持ちと別に正確に言えばもうどうでもいい気持ちだったんですけど あそこは2人が喜ぶ状態になってました。 「旦那とはこんなの使ってる?」と大人のオモチャを見せられ悔しいけどすんなりと受け入れてしまいました。 多分声も出していたと思います。 徐々に出し入れが早くなり2人も言っていたので間違いないと思いますが… 潮を吹かされました…まるでオシッコみたいにピュピュッって…初めてでした。 頭が真っ白になって肩で息をしてるくらい息が切れていたのですが 休みもないまま後は2人に代わる代わる…途中からは寝てしまったか気を失うったかで覚えてません。 朝気付くと一瞬どこにいるのか分からなくてでもすぐに悪夢のような出来事を思いだしました。 2人は先に起きてたみたいでした。 私はまだ頭と体が重くはだけた毛布を直すのが精一杯でした。 課長はそんな私に気付いて毛布を剥がしてきました。 「史絵、嫌がってたわりにははげしかったな」「史絵から腰振ってたぞ」 後はゴムが無くなったから途中から生でしたこと、中で出したことなど2人でいやらしく笑いながら話してきました。 「このこと旦那にバレるとまずいよな」「俺は3月で転勤…それまでは…わかるよな」 2人に説き伏せられ私は泣き出してしまいました。 「少しの間だけいい思いをさせてくれれば史絵の家庭は壊さないよ、 もちろん断るなら旦那に言うからな…前から史絵が欲しくてしかたがなかったんだ」 渋々ながら私はうなづいてしまいました。 |
もちろん、抵抗するふりして、最後にはブラはずされてパンスト破られて、パンティー脱がされる、それから中出し一発やらせるつもりだったの。 あたしをレイプしようと燃えた男がヤレば、お金出してやらせてもらおうなんて男よりは気持ちよくイクんじゃないかと。 でも、なぜか絶叫しちやって、本当に暴漢を撃退しようとするつもりで抵抗してもがいているような気になりました。 しまいには「ヤーッ!」っていうあたしの声とともにピンヒールの一撃が彼のみぞおちにグサッっと決まり、 「うぁぁぁぁぁ〜〜〜っ」ってその子がダウン、KOしちゃったわ。 かなりのダメージで体力ないから、中だしはおあずけにしちゃった。結構燃えそうな子でヤレば 一発だけでイッチゃったかもしれなかったけどね。 それで思いついたけど、一発ヤラせるなら、こういう風な「レイプ戦」で勝ったら男ならどうかなぁって。 もちろん、あたしは本気で撃退するつもりで抵抗するわよ。下手するとヒャンのピンヒール食らって大ケガすることもあるわね。 それでもヒャンのパンスト破ってパンティー脱がせることができたら挑戦した男の勝ちにしてやる。 だれか挑戦する男の子、いないかな。 |
がした。おしゃれなダイニングでカクテルをいっぱい飲んだ。3時間くらいずっと 口説かれた。綺麗な髪だね、綺麗な指だね、綺麗な横顔だね・・・・女の子がささ やかれると弱い言葉をいっぱい知ってるオトナの男だった。それに引き換え、私は コドモだった。大事に、親切に、優しく接してくれる先輩だったのに・・・・・私 はその先輩を裏切った。自らすすんで抱かれた。燃えるようなセックスだった。歳 が近い人としかセックスの経験が無かったから、こんなセックスがあるなんて信じ られなかった。何度も何度も頂点まで連れていってくれた。何がなんだかわかんな くなって泣いてた。帰りは自分が嫌になって送ってもらわなかった。電車の中で また泣けてきた。悪いってわかってたけどちょっとプライドがくすぐられた。悪い ってわかってたけど先輩の顔は浮かばなかった。悪いってわかってたけど感じた。 男に性器をいじられて喜んでる自分が嫌いになった。女である自分も嫌いになっ た。部屋に帰ってお酒飲んだけど眠れなかった。 |
社員に影で何にも専務と言われている社長の息子が居るのですが、半年位前に食事に誘われ断われずに着いて行きました。 気が付くと裸で両腕をベットに縛られていて彼は私のアソコをローターで悪戯していました。私が「何してるんですか! 止めてください!」と言ったら彼は無視して「エロいパンツ穿いてるね〜!営業先でエロいパンツ見せて契約取ってんだ? 他にも穴開きとかTバックがいっぱい有ったもんな!」と言いながらさらに激しくローターを押し付けてきました。 たしかに、私が仕事を休んだ時に彼が尋ねて来て干してあった洗濯物を見られてたのですが「違います。 たまたまです!もう止めてください!」と言っても「嘘つくなよ。本当はこれが欲しいんだろ!しゃぶっていいぞ!」と 私にまたがり口元にオチン○を持ってきました。このままでは帰らせてもらえないと思い仕方なしにしゃぶると「やっぱり好きなんじゃん 。下の口にも食べさせて欲しいんだろ!」とオチン○を口から抜くとまたローターでアソコを責めだしました。 「真由美はエロ下着を穿いて男を誘っている淫乱です。旦那に離婚されて蜘蛛の巣が張ってるオマン○にオチン○入れて下さい。 腰が抜けるまで突いて下さい。」と無理やり言わされて、ついに入れられてしまいました。 翌日からは朝礼が終わると人気の無い公園のトイレに呼び出されてしゃぶらされてから外回りに行かされています。 |
自分ではよく覚えてないけど、同僚から聞くとかなりすごいみたい。 だから外では飲まないようにしてるんだけど、忘年会とか新年会とかお酒の席が増えるとついつい誘惑に負けて、なんてことが多くて。 酔うとエッチになるのは自分でもわかってるんだけど、実はそれだけじゃないみたい。 同僚の話によると、手当たりしだいに逆ナンしてるみたいなんです。 去年の忘年会の時も居酒屋にいた中年オヤジを連れ出してたみたい。 でも、こんな時期だからホテルは満室。 それで私、ビルとビルの間の狭いところでしてたみたい。 しかも、どこからかわかんないけど、心配して探しに来た同僚数人に見られてたみたい。 もう失態中の失態。 で、あとになって同僚に聞いたら、腰までスカートをまくり上げた格好で、男性のモノをしゃぶってたみたい。 入れたあとかどうかわからないけど、声もかけられない状態で、終わるまで見てたらしいの。 しばらく舐めてから、壁に手をついてお尻を突き出したら、中年オヤジが立ちバックで入れたって。 この瞬間だけは、私もはっきり覚えてる。 だって、この瞬間のためだけに飲んでるって感じだし。 男性は飲むと立たなくなるって人もいるみたいだけど、私は飲むとすごく敏感になってアソコが疼いてきちゃう体質みたいで、 飲まないとする気にならないって言っても過言じゃないくらいなんです。 だから相手を選んでる余裕もないくらい。 もうしたいって思った瞬間から濡れてるみたい。 で、同僚の話だけど、パンパンいやらしい音させながらなんか叫んでたみたい。 奥まったところだったからよく聞こえなかったみたいだけど、どうやら「オマンコ壊れちゃう」って言ってたみたい。 聞いた瞬間に赤面ものよ。 そんなのまで聞かれてたなんて、もう生きていけないくらい恥ずかしい。 酔うとこうなっちゃう自分を恨むけど、でも、飲んだあとのエッチの気持ちよさといったらないからまあいいか。 今年の忘年会は一滴も飲まないように注意しないとね。 |
その日はいつもになく、遅くまで仕事をして、Mさんとふたりきりでした。Mさんはずっと年上で、いつもすごく優しくしてくれて、車で送ってもらったり、時には食事もいっしょにしていました。 ようやく、仕事もおわり、いつもの様に、Mさんの車で送ってもらうことになりました。助手席でうとうとしていたら、 車が急に曲がるのです。入ったところはエッチホテルでした。Mさんは、朋子入ったことないと言っていたよな? (以前、そんな話をしたことがあったんです)、ちょっと見てみようぜと言われました。 相手がMさんだったので、変なことはしないかなと思って、Mさんに付いていきました。 部屋に入ると、想像していた通りでしたが、思いのほか広いな、なんて思いました。 Mさんとベッドに腰掛けて話していると「朋子、せっかくだから、おおきなお風呂に入っていったら、どうだ?」と言うんです。 私が不安な顔をすると「覗いたりしないよ、大丈夫だ、俺だって妻のある身だよ」といわれて、Mさんだってこともあって、安心してしまいました。 お湯が溜まると、わたしはバスルームに入りました、バスタブに入って、おおきなお風呂でのんびりとしました。 そして、バスタブから出て、体を洗い始めたんです。一通り洗い終えたときに、ドアが開いて、Mさんは入ってきたんです。 Mさんは全裸で、私を後ろから抱きしめて、ボディシャンプーの付いた胸やあそこを弄るのです。ヌルヌルしていましたが、すぐに感じてきました。 そして、シャワーを取ると、胸やあそこに微妙な感じで当てるんです。 どれくらいされたでしょうか、わたしはついにいってしまったんです。その場に座り込んでしまった私を抱き上げると 、Mさんは抱きしめて、キスをしてきました。キスしながら、胸を弄られて、あそこを弄られました。 そして、私の手を取ると、おおきくなっているものを握らされました。こんなの入るかなと思うとちょっと怖くなってきました。 そのあと、バスタオルで体を拭かれて、ベッドに寝かされた時に、判ったんです。 部屋の電気を消すと、脱衣室からバスルームまで透けて見えるんです。エッチホテルですから、こんなこと当たり前なのでしょう。 ベッドに寝かされると、すぐにMさんは覆いかぶさってきました。胸をもまれたあとに、恥ずかしい格好であそこを舐められましたが、微妙な強弱ですごく感じてしまい、大きな声を上げてしまいました。 そして、ついにあそこにあれをあてがってきましたが、ゴムをつけてないので、「Mさん、ゴムして・・」というと 「朋子はもうすぐ生理だから、大丈夫だよ」といって、入れてきました。すると入ったかと思ったら、すぐに痛みが走り、Mさんにしがみつきました。 Mさんは「やっぱり、初めてだったんだね、やさしくするから、我慢してね」と言いましたが、確実に入れてくるんです。 ものすごい痛みを我慢していると、「朋子、大人になったね」と言われました。Mさんは小さな動きをすると果てました。 私もやっと経験できたと言う気持ちと、Mさんに奪われてしまったことに対する後悔とが複雑に絡み合いました。 でも、それからはMさんと週に一回エッチするようになりました、痛かったのに、今ではなんどもいかされてしまいます。 ホテルへ行く時間が無い時は、制服を着たままで下着だけ脱いで、Mさんとしたりもしています。 |
そして、近いうちにマンションを買ってくれるとまで言うのです。こんな話、いつもドラマとか週刊誌とかの記事でしか見かけたことがなかっただけに未だに夢を見ているみたいです。 社長との出会いは今からちょうど2週間前。 会社の受付嬢をしていた私は自分で言うのもあれですが、結構モテたんです。 けど、なかなかイイ男がいないなーって思って、とある出会い系サイトに登録したんです。 すると超イケメンの写メ付きのメールが来てぜひ愛人になって欲しいととの内容。顔もタイプだし、彼もいなかったから、まぁいっかと思って会ってみたら超ビックリ。 待ち合わせは超高級ホテルだわ、乗ってる車はマイバッハだわで見るからにお金持ち。そこで初めて社長だって分かったんです。 こんな出会いもあるのかと今でも信じられませんが、こんな生活が続くならずっと愛人でもいいかもって思っちゃってますw |
ごめんなさい 気持ちの整理もしないで、思うまま書き込んでしまって・・ 書き始めてしまうと、いつも長い文章になってしまいました わたし・・・自分では、わからないです でも、他人からは、変態に思われてしまうのかも知れないです 自分が狂ってしまったんです ずっと前から、気持ちの中では、隠れた願望が在ったんだと思います それが、職場で関係を持ってしまった彼と出会ってしまって、取り返しの付かないことになってしまって 彼には、今では、放られてしまって・・・ そんな自分を自慢強調したいとかではないです 書き込みを通じて、誰かに会いたい、愛されたいとかでもありません でも・・・ こんなにどうしようもない、わたしを見られたいと思ってしまうときがあって 自分が男の人からおもちゃの様にされている姿を知られたくなってしまいます 現実に犯されているときには、その気持ちが逆に、書き込み読んで下さっている方にそのような姿を知られてしまう思いで、もっとめちゃくちゃにされたい気持ちになってしまいます こんな事を書いて信用して頂けるとは思いませんが、わたし・・本当は、すごい、主人以外の男の人って抵抗あります、ましてやセックスなんて でも、ダメなんです・・・職場の彼と出会ってから、体を変えられてしまって どうしてこんなに感じてしまうのか分らないです どうしてこんなに濡れてしまうのか分らないです 男の人のものが中に入ってしまうと、鳥肌が立ってしまって気持ちが真っ白になってしまいます 男の人を受け入れてはいけない思いはもちろん強いです、でも自分を壊されたいめちゃくちゃにされたい気持ちになってしまって おもちゃのようにめちゃくちゃにされた自分を書き込みを通じて見られてしまう、知られてしまう恥ずかしさに感じてしまいます だから、職場でも・・・犯されて 男の人のものを制服に飛ばされたり、匂いを付けられたり 体の奥に、男の人のものが溜まったまま、職場に戻らされると、気持ちがおかしくなってしまいそうに感じてしまいます いつものグループの人たちの間で、そういうのに気が付く人は、わたしを見て、近くに来て耳元で、「されたの?誰にされたの?」とか聞いてくるときがあります もちろん否定はしますけれど・・・嫉妬っぽくジロジロ観察するような視線がすごい刺激的で、どうして良いのか分らなくなってしまいます 自分をそんなふうに追い込まれてしまうと・・・すごい感じてしまいます 職場のグループの人たちって、兄弟っていう関係なんですね どんな風に、どんな事を話されているのか、恥ずかしいですけれど・・・でも、相手の男の人にどうな風に話されているのか、すごい知りたくなってしまいます 義春さんの言われている、“生々しい話”ってどういうふうなんだろうって、色々想像してしまいます 男の人の、そういう話って、普段は聞けないので、興味あります 実際には無理かも知れないですけれど、書き込みを読んで下さっている方の心の中で ・・・あなたに求められて、それに慕っているわたしになります 読んで下さっている方が兄弟関係のように・・・ すごいエッチな気持ちになってしまいそうです まだまだ書きたいこといっぱいありますけれど 夕食の支度もしないといけないですし、文章が長いと怒られてしまうので、このへんにします |
友達との約束の時間があるからしかたがなく中断しモンモンとした気分で電車に乗っていたらガラガラに空いている電車に大学生くらいの男の子が私の隣に座りました。 特に気にせずに目をつぶっていたら指が太ももにスーッと触れてミニスカートが少しめくれました。 ちょっとビックリしたけど何かの間違いかと思い、気にせずにいると今度はヒジでおっぱいをつっついてきて、 たまらず目を開けて男の子の顔を見るとかわいらしい顔をしていたので触らせてあげてもいいかなと思いました。 それから待っているのに触ってこようとしないので物を落としたふりをしてお尻を男の子のほうに突き出したらおちんちんが起ってしまったようで必死に前を抑えていました。 私がその手をおまんこに持っていくと力まかせに指を強くかき混ぜたのです。クチュクチュすごい音が電車内に響き渡って人はほとんどいないけど恥ずかしいからとりあえず降りようと言いました。 夕方すぎ人影のない公園のベンチで「どんな事がしたいの?」と聞くと「パンティーが見たい」と答えたので私は体育座りをしてあげ、スカートをめくってもいいと言いました。 男の子は荒い息で恐る恐るスカートをめくりしばらく見た後パンティーの上からおまんこを舐めだしました。 それは思ってもいないほど快感で久しぶりに肉棒を入れて欲しくてジンジンしてしまいました。 やめてほしいと言っても聞いてくれずパンティーをずらしておまんこを舐め出しました。舌をクリトリスにあてて膣の中をグチャグチャにかき混ぜられて・・・。 「人が来るからお願い、トイレでおちんちんをちょうだい」と言ったらやっとやめてくれてすぐに公衆トイレに連れて行かれフェラをするという事も聞かずいきなり立ちバックで 何度も何度も突かれました。足がガクガクして立っていられなくなった頃にやっとやめてくれました。その後は彼のアパートに行って思う存分Hしまくりです。 友達との約束は当然ドタキャンです。しばらくはオナニーが必要なさそうです。 |
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