私、アソコの毛ありません。毎日きれいに剃っています。子供みたいにツルツルでク リトリスや大陰唇がまる見えなんです。初めて剃ったのは中学3年の時でした。 最初の頃は、剃ってるときは興奮してたまんないんだけど、あとがチクチクして気持ち悪かったから、たまにしか剃ってませんでした。 社会人になってからは毎晩剃るようになりました。毎日剃ればチクチクしません。旅行なんかの予定がある時は、 半月ぐらい前から剃らずにおけば、私毛が濃いから大丈夫なんです。 不毛のアソコを鏡に映してオナニーするとピクピクしてるのとか分かって、よけい淫らになれるの。 それにパンティーはかないからちょっとした刺激でも毛があるよりずっといいの。自転車大好きなのも気持ちがいいから。 まず、脇の下用の電気シェーバーでおおまかに剃ります。このシェーバーの振動が 感じちゃうのね。時々クリトリスに当たったりして、もうアソコはベチョベチョ。 残りは剃刀できれいに仕上げて、最後はシャワーオナニーでイっちゃいます。 書いてるとまたムラムラしてきちゃいました。 誰かパイパンの私を見て〜!。 |
同僚C子26歳 上司B男38歳 私はC子と会社の中で一番仲のいい友達のような関係でした。C子は、美人で大人っぽい外見だけど性格が天然キャラでかわいい人です。 女の子らしい性格で、ガサツでうるさい私とは正反対だったからか、逆にすごく相性がよかったです。 昨年の10月くらいに、C子から相談を受けました。上司のB男がセクハラっぽいことをしてくると。始めは信じられませんでした。 だってB男はすごく紳士的で愛想も良くて、愛妻家だし自分の子供の話ばかりするようなマイホームパパというイメージしかなかったからです。 具体的にどんなことをされたのか聞くと、給湯室で二人きりになると、よろけたふりをして胸を触ってきて 「C子ちゃんはCカップくらいかなぁ?」とか、 「C子ちゃんのほっぺは柔らかそうだなぁ。プニプニしておいしそうだ。」とか言ってくるらしいのです。 私には全く想像ができなくて、「C子の勘違いじゃない?冗談で言ってんじゃん?」と軽く見ていました。そして、まぁあんまり二人きりにならないように私も協力するねと言いました。 今考えれば甘かったなぁと思います。 ある日B男が、 「よし、C子ちゃん、今日は勉強のために一緒に外回りに行くか。」と言い出しました。 もちろん他の社員も聞いていましたが、愛想のいい面倒見のいいイメージのB男だったので、「そうだな、B男に連れてってもらって勉強してこい」と言うだけでした。 外回りから帰ってきた後にC子は真っ青な顔で私に言いました。 車の中で突然抱きつかれて「C子の匂いが好きなんだ。」とささやかれて、突き飛ばしたら頬をぶたれて「おまえが抵抗しようと誰にちくろうとどうにもならないんだよ。言うこと聞いておけよ。」 とニヤニヤしながら言われたそうです。 又聞きするとただの変質者だし、私もB男がそんなことするとは信じられませんでしたが、C子の頬が少し赤いのに気づき事実と思えました。 おとなしいC子からは他の上司に相談できなくて、C子も了承の上私が部長に直談判しました。 私「B男さんがC子ちゃんにセクハラをしているようです。厳重に注意してください。外回りも二人きりは危険です。」 部長「アッハハハ!君ら若いねぇ!じゃあ俺もセクハラになっちゃうだろー。お、Aちゃん今日もきれいだねっ♪なんてさ。」 私「違うんです!抱きしめられたり胸さわられたりしたんです!」 部長「B男はそんなことするはずがないだろー」 そう言って、部長は社員がみんないる前で、 「おーい!B男B男!若い女の子からかうのもほどほどにしとけよー!お嬢さんたちがお怒りだぞ」と笑いながら叫びました。 するとB男は「あららら、うちの女の子はみんなかわいいからなぁ。オヤジは若い子見るとついついねぇ。あははは」と笑いながらおどけていました。 周りはというと、みんな笑いながら冗談のように聞いています。 社員「奥さんに怒られますよ〜」 B男「勘弁してよ〜」 結局笑い話で終了。 そのあとで、B男は私に「君がC子になにを聞いたか知らないけど、君らがなに言ったって無駄だ。俺が築いてきた会社での信頼はそうそう覆らないからな。」と言いました。 たしかに、証拠がなければどうにもなりません。 そこで私とC子がある作戦を立てて決行。まぁうまくはいかないんだろうなと、だめもとで実行してみました。 ダメなら違う手を考えよう、絶対思い知らせてやると私とC子ははりきっていました。実際、ほっといたらいつかレイプでもされるんじゃないかという恐怖もありました。 作戦決行。 まず、私が給湯室に録音機を隠しておき、録音状態にしておきます。その直後、C子が給湯室へ行きB男を待ちます。 これでB男がこなけりゃ意味ないし、きてもB男が何もしなければ証拠にもなりません。 なので、おそらく失敗と思って始めたのが見事成功したのです。 B男「お、またC子ちゃんと二人きりかぁ。うれしいねぇ。」 C子「わざとじゃないんですか!」 B男「わざとに決まってんじゃん。今日も柔らかいオッパイしてんな。」 C子「やめてください!部長に言いますよ!」 B男「むだむだ。みんな俺のこと超愛妻家と思ってるし。ここでお前犯したって誰もしんじねぇよ! あははは!あのハゲ部長もアホだからなぁ。」 いやいや、B男、グッジョブでした。部長の悪口のオマケまでついちゃうなんて、完璧。 ばれずに回収して、明日の会議で使うイベントの音源デモテープとすり替えました。 次の日、社員全員出席の会議です。ある社員がデモテープの準備をし始めました。 私とC子は平静を装うのに必死でした。 「え〜、それでは来月のイベントで流す音源です。流し終わった後に、ご意見等受け付けます。」 そして…会議室に昨日の給湯室でのやりとりが流れ出しました。 始めは、あれ?間違って違うテープいれたかな?とあわてる社員でしたが、徐々にみんなの顔色が変わってきました。 チラチラB男へ視線が注がれます。テープが終わり、会議室は静まり返りました。 部長だけは真っ赤な顔をして黙っています。 そこで私が、 「意見受け付けてもらえるんですよね?みなさん、何も意見ないんですか? あ、B男さん、今のデモどうでしたか?大先輩としてぜひ意見を聞かせてください」 と言いました。 B男はひきつりながら「な、なんだこれは!くだらない!早く本物聞かせろよ! 悪質ないたずらだな!なんだか俺の声に似てんじゃねーか。あはは、名誉毀損だな!」 あきらかにうわずった声に、みんな事実を確信したようでした。 B男「いやぁまいっちゃうなぁ!俺も嫁さん以外の女の胸さわってみてーなぁ! あははは!ねぇ部長。」 そこで部長にふるアホでした。部長は見向きもせず、会議室を無言で出ていきました。 その後もB男はとぼけ続けましたが、誰も相手にせず、とうとう今月の頭に自主退職しました。 そして今日、B男の奥さんが会社にきて、菓子折りを持ってきました。 事情を知っているのかわからないけど、奥さんが不憫で仕方ありません。 以上です。つまらなかったかもしれないですが、長らく紫煙ありがとうございました。 部長から謝罪はありません。というか、社員みんな気まずい感じで、このことを話題にしたがりません。 でも、部長は私らにかなり気を使ってるのはよくわかります。 私の方が年下な分、若いから何やってもしゃーないなって感じで大目に見てもらえたりするんですよね。 ちなみにC子の方が一年先輩なんですけどね。 |
出世が目的で働いている男の人と違って、あたしたちOLは、忙しい会社よりも暇な会社の方が居心地がいいのです。 あたしは経理の伝票を扱っていますが、出金や入金が多いと、会社にいる間中、冷や汗たらたらという事が多くて、タイヘンです。それで、退社後になると、あたしは、パリッと変身するのです。 制服を脱いで、ワンピースに着替えて、あたしは、アルバイトをしているクラブに、ハイヒールの音を響かせてさっそうと出掛けるのです。色っぽいドレスせ着て、あたしは、男たちを接客します。 「サチコちゃんは、俺の死んだ女房に似ているんだよな」 そんなことを言われて、膝やお尻に触られて、チップや指名料をたっぷりもらって、あたしはリッチな生活をしています。 サチコというのは、あたしがクラブに勤めている時の源氏名です。何しろ、会社からもらうお金よりも水商売でらうお金の方が多いのだから不思議です。 専業ホステスをやってもいいのですが、昼間にも稼げる方がずっとリッチになれます。 「店が終わった後で、付き合ってくれよ、一サチコちゃん」 「うーん、どうしようかなァ」 「お寿司でも食べようよ」 「食べ終わった後、別のものを食べさせられるんじゃない?」 「覚悟しておいてくれよ」 「付き合ってもいいけど、明日、会社だからなァ」 「生理休暇だと言って、休んじゃえばいいじゃないか」 「う−ん、そんなこと・・」 「気が弱くて、できないのい?」 「いつもやっているけどさァ」 あたしはいつも、深夜まで男性と付き合った時には、生理休暇をとって会社の方を休んでいます。虫食いスケージュールのように、 しょっちゅう会社を休んでいるのに文句を言わないのは、あたしが美人のおかげでしょうか。 それとも、あたしはフェラチオ上手で、社員のオチンチンを口で絞り出すのが得意なおかげかも知れません。あたはフェラが大好きです。 好きこそものの上手なれという言葉がありますが、あたしは、研究熱心なので、男をロで感じさせるのが、得意です。 「おおおっ サチコちゃん、ロでやりてくれよ!」 お得意さんの日高さんが、ベッドに仰向けで横たわりながら、赤黒いシンボルを突き出します。 「いいわよ、まあ、こんなになっちゃって・・」 「サチコちゃんのフェラは上手だって噂だからね・・。君と一緒にホテルに入った時から、ぼくのここはビンビンだよ」 「しゃぶつてあげるわ」 あたしは、彼のモノに唇を押し付けます。勃起したモノの根元を絞り出すようにしごきながら、あたしは、彼のモノを吸い上げてあげます。 彼が苦しそうに腰を迫り上げたと思うと、シンボルの先から透明な先走りの液体が噴出します。 その瞬間に、男を征服する満足感を感じるあたしなのです。あたしは、男のせチンチンが好きなのです。大きくて堅いものを、アソコに入れられるよりも 、口で愛撫してあげる時に、あたしの体は、不思議な快感の渦の中に飲み込まれます。 「男の人がうらやましいわ、だって、こんなに素敵なモノを持っているんですもの・・」 あたしは彼のモノをロに含みます。シックスナインの姿勢になったあたしのアソコにも、彼の唇が情熱的に押し当てられて・・。 「ああっ、いいわッ。アソコが気持ちいいわッ!」と、あたしは、凄い声をあげてしまいます。 「君のココは凄いんだね。こんなに濡れているじゃないか?」 「ああ、、恥ずかしい」「男のモノが欲しいのかい?」「う、うん」あたしはうなずきます。 彼のモノが、ますます大きくなります。あたしが頼をくぼませて吸ってあげると、あたしのロの中に透明な生液があふれます。 「入れるよ」 「もっと口で愛撫してから・・」 「ううっ、素晴らしい。君のココは絶品だよ!」 「あなたのオチンチンンもいいわ」あたしは、彼のモノの根元近くをしごきなら、亀頭部を、連続的に吸い上げます。 「欲しい、君のオマンコが、欲しいんだよ」彼がため息を漏らします。 「いいわよ、入れていいわ」 あたしは、ベッドに仰向けで転がります。あたしは、男性のモノをしゃぶるのも好きですが、挿入の瞬間のアソコのヒダを押し開かれる感じは、また格別です。 男のモノが特別に長いと、先端が、子宮ロを突き上げるような感じがします。それがまた、いいんです。 「ほら、入っているよ」 「ああっ、気持ちいいッ」 「君はいつも色々な男と、こういうことをやりているのかい?」 「あ、あなただけよ・・」 あたしは、弁解するように言い.ますが、それを信じる男はいません。何しろ、あたしのアソコは、しっかり使い込んであるのです。 遊びなれた男は、挿入した瞬間に、あたしがどれくらい男とやっているか、経験で分かるようです。 「ぼくが、久しぶりの男だとうのかい?」彼は皮肉な表情を見せます。 「う、うん、あたし、うわさほど、やっているわけじゃないわ」「そうかいうことにしておこう」 端正な顔に笑顔を浮かべて、彼は腰を動かします。 「ああっ、いいわッ、気持ちいいッ、もっと深く入れてちょうだいッ」あたしが絶叫します。 彼の太いモノが、あたしの中で暴れまくります。そのあげく、白濁した液体が、子宮に向かっで吹き出します。 「どうだ? ほーら、君の中に出ているぞ」 「いいわッ、ああ、イクわッ、アソコがイクッ!」 あたしは、のけぞって叫びせす。何と言っても最高なのは、男が射精する瞬間の表情です。その瞬間の男というのは、とてもかわいぃと思います。 そうやって、あたしは、たくさんの男とやりまくっています。そのたびにあたしは、いくらかのお金を受け取ったりプレゼントをもらったり・・。 セックスのたびにリッチな気分になれるのも、美しい女に生まれてきた役得だと思って両親に感謝しています。 |
スーパーの上司に断れ切れず彼の軽乗用車の中でカーセックスしました 狭い助手席でのこと彼が私の両足を肩に担ぐ格好でえび折状態の形を取りわずか10分くらいの感情が入ってないセックス この店で働きたいという気持ちから必死で演技しながら我慢していました すると私は最後はコンドーム着けてないからてっきり腹の上にでも出すのかと思ったら いきなり身体から離れるなりベタベタ、ヌルヌルしたものを私の口に入れ込んできて口内射精をされました 彼は頭を押さえつけて(飲め、飲め ほらーー)といいながら最後まで私の口の中に出し切ってしまいました 私も主人がいますから舐めてあげたりしたことありますが あそこに入れていたものをしかも<ヌルヌル、ベタベタ>したものを舐めたり口に出されたことありません しかも(飲めって)言われたこともありません 私はその後すぐに気分が悪くなって社外に出るなりおもいっきり嘔吐してしまいました それを見ていた彼は侘びを入れていたが もういや、上司でなければぶん殴っていたかも知れません それからと言うもの夜、主人の物を口に入れることはなくなりました 今のご時勢いい仕事探すのも楽じゃないから仕方ないかも知れないと自分に言い聞かせています |
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スイッチは私の部下が…みんなに気付かれないかとドキドキ。 でもアソコはもう濡れてしまって…。指示通りの山手線に乗って 上野駅で満員状態…身動きが出来ない状態でバイブが動き出しました…。 「アッ…」と思わず声が出て…智恵の感じてる顔を見てます。 スカートの奥からはブーンブーンと音が出て…東京駅まで電車の中で虐められました。 会社についてもバイブを入れたまま朝礼に…智恵の発言のときにスイッチを入れられて…脚をモジモジさせながら朝礼を…。 それからは一日中…智恵のアソコはバイブで虐められてパンストまで濡れてしまって…。 みんなから「顔が赤いけど熱?」とか心配そうに声をかけられて。 まさかリモコンバイブ入れて…職場で感じてるなんて…。 仕事が終わる時まで感じた姿を見せたご褒美にと…縛ってもらいました…もちろん会社で…。 |
でも、私はただのマンネリではなく、もしかしたら彼、浮気でもしてるんじゃないか、って不安でもあったんです。 それで、彼が会社の接待で遅くなるって解ってる夜、貰っていた合鍵でアパートに忍びこんだ私は、ガサいれしたんです。 浮気の証拠を見つけてやろうと思って。 ところが、押入の奥のダンボールから発見したモノは…ただの浮気の証拠よりもショッキングなものでした。 何本ものアダルトビデオ。それも普通のじゃないんです。どれもが、アナル責めだのスカトロだの、コアなビデオばかり。 それと一緒に入っていたのは、太い注射器ってカンジの浣腸器と、ポコポコとボールが連なっているアナル用のバイブが数本でした。 会社では爽やかなイメージで売っている彼にこんな趣味があったとは…。 私が呆然としてると、いきなり、 「何やってるんだ!?」 と彼の怒鳴り声。 いつのまにか、彼が帰ってきたのにも気づかないでいたんです。私は謝るよりも先に、 「なんなのよ!? これは……っ」 と彼を責めていました。 「るせえよ、お前には関係ねーよ」 彼も謝るどころか、ムッとして、ダンボールを取り上げたんです。 「ビデオだけならまだしも…実際に誰かに浣腸なんてしてたんでしょ!?」 ただの浮気ならまだしも、こんな変態的な浮気をされたなんて…。情けなくて私、涙が出てきました。 「だって…お前はさせてくんないだろ?」 事実上、そのセリフは浮気を認めたようなものですよね。でも私には、 『お前はさせてくんない』という言葉の方がショックでした。 「そんなこと…したかったの?」 おずおず訊いた私に彼は少し態度を和らげて答えました。 「変態だと解ってるけど…俺…初めて観たAVがスカトロだったから…そのせいで……」 「それで…誰とこんなコト、してたの?」 私は誰を相手にしてたのか、それが一番気掛かりで、泣きながら訊いてました。 「そーゆー風俗があんだよ」 「やだ…そんなとこ、もう行かないで」 「だったら…紀子がさせて…くれる?」 私、本当に彼が好きだったんです。いくら風俗だと言っても、 彼が他の女の人の体に触るなんて絶対我慢できませんでした。だから私、コクンと頷くしかありませんでした。 「恥ずかしいから部屋、暗くしてよ」 と、 せめても頼んだのですが、 「何も見えないと面白くないんだよ」 と、電気をつけたまま、私を全裸にしたんです。 「四つん這いになって、お尻、突き出してて」 こんな明るい部屋で、そんな恥ずかしい格好になるのは、拷問のようでした。でも私は、浮気されるくらいなら、と我慢して、畳みに四つん這いになると、 彼のほうにお尻を向けて、腰を突き上げたんです。 「紀子のアナルってきれいだよ」 彼は、いつもやってくれるクンニのように、優しくアナルを舐め始めました。 なんかくすぐったいような感覚に私はお尻をモゾモゾさせちゃいました。 「じゃ、やるね? 力抜いて」 彼は顔を離すと、後ろでカチャカチャ『ソレ』の用意をし、 冷たいガラス口をアナルに充ててきました。 「だめだよ、力抜けったら」 私は思わず、キュッとアナルを締めちゃったんです。でも、彼が強引にガラス口をアナルに圧しこんでくると、 ガラスよりも冷たい液体がチュルチュルと中にはいってきました。 「怖い…い、よぉ」 物心ついてから浣腸なんてやったことない私は、怖くなりました。 「別に怖くないよ、いつもウンコなんてやってるだろ?」 ウンコ…なんて聞いて、私はやっぱりこんなこと嫌だ、と思ったんです。 いくら今までHで恥ずかしい格好させられても、排泄となると、恥ずかしさは格別ですよ。 「やっぱ…やだよぉ」 私がお尻をくねらせてそう言うと、彼は思いきり、浣腸器を押して、 中の液体を全部、腸内に注ぎこんでしまいました。 「今さら、そんなこと言うなよ」 抵抗される、と思った彼は、ムッとして、ガサガサやると私をロープで縛っちゃったんです。 お尻突き出したままの四つん這いで、両手がそれぞれ足と括られ、私はもう逃げることも出来なくなりました。その意味に気づいた私は、それこそ怖くなりました。 「ちょ、ちょっと…これじゃトイレに…行けないよっ」 「何言ってんだよ。ココで出すんだよ」 (………嘘っ!?) 「やだっ、絶対やだっ」 思いきり喚いたせいもあって私のオナカは、途端にキュウっと収縮しだし、覚えのある痛みに襲われだしました。かなりの量の浣腸液が注入されてるんです。 私がどんなにアナルに力いれて締めても、オナカはグルル…と鳴り、激しい波が下ってきて、痛くて苦しくて、悶えてしまいました。 「だめ…あぁぁ…出ちゃ…うよっ」 「いいんだよ。出しなよ…大丈夫だから」 いつのまにかお尻のところに充てられた大きな洗面器。どんなに頑張っても私のアナルからは、既にチョロチョロと浣腸液が漏れ出していました。 「やだ…見ないでぇ…せめて電気、消して…よぉぉっ」 「だーめ。観念してたっぷりひりだせって」 彼はやっぱり変態、でした。 「あぁぁ……ッッ」 私の体は限界を越えてしまったんです。一旦緩んだ肛門は、奥からの激流に二度と閉じることなく、私は彼の目の前で汚いウンチを垂れ流してしまったのでした。 ぶりり…と耳を覆いたくなるような恥ずかしい音と共に、鼻が曲がるような臭いが部屋に充満しました。 「お前、何食ってんだよ」 そう言いながらも彼は決して嫌悪で言っているのでなく、 オナラの音もウンチの臭いも歓んでいるんです。 「すっげーっ。紀子の肛門、パックリめくれてんの」 本当にこんなに汚いスカトロが好きなんですね。私が排泄する姿を見て、 興奮しきった彼は、ヴァギナにカチカチに勃起したナニをつっこみ、めちゃくちゃにピストンして、自分だけ勝手にイッてしまいました。 一度、私にスカトロをさせた彼の要求は、 それからもどんどんヒートするばかり、なんです。この前は、デートする前に浣腸され、そのアナルにローターを圧しこまれたまま、街中に連れだされました。 怒濤のような腹痛で私はヨロヨロとしか歩けないんですが、それが彼にとっては興奮するらしいんです。 「あそこでひりだしてこい」 彼が指したのは、人が沢山行き交う公園の噴水、でした。浮気されたくない、と思う一心で私は、もう何も考えずに彼の言う通り、 人の前でお尻を剥き出しにして、そこで臭いウンチを垂れ流したんでした……。 |
痛くなっても「私はオナニが好き」と叫びながら何度も...。いつしか眠りにつくまでしていました。 今日、会社から帰っても、その決心は変わりませんでした。 素直になりたい、でも怖い。ごめんなさい、でも本当の私が...怖い。 ホルモンの分泌が偏って本当の依存症って、みじめ...。 すみません、でも、私は本当の依存症です。 |
先日、近くであった花火大会に行ってみました。沢山の人が来てました。ちょっとやばいかなって思いました。 だって私アパートからも見えるのにわざわざ白い肩紐のフリルワンピ〔裏地の布取ってるから裸体が透けて見えるかも〕着て外出てるの。 人ごみの中歩いてみたけど誰も花火に夢中みたいで気づかなかった。 公園の端の方で中学位の男の子二人がしゃがんでたのでその少し前に立ったの。 花火に照らされて私の裸体見えたかしら?振り向くと私の方指差し二人こそこそ話してました。 時々虫をはらう振りしてお尻の辺叩きました。ワンピの裾が捲れ尻から太ももまで丸見えだったと思うわ。 そんなことしてたらアソコからエッチ汁が出てきたの。 たまらずアパートの2階の部屋に戻り明かり消して裸になって腰高の窓辺に行って途中でかったフランクフルトをアソコに指して花火見ながらオナニーしたの。 あっあの子達まだいる。お姉さんのオナニー見てぇ!! |
だから会社が終わってからの私の本当の姿をみんな知らないと思うわ。実はファザコンでMの淫乱女なの。仕事終わってからたまに、会社から離れた街をぶらついて、おじさんに声かけられるの待ってるの。 私、色白でちょっと肉付きがいいので、おじさん好きするタイプみたいで、だいたい声をかけてくるけど、なかなか声をかけられない時は、 それとなしに道を聞いたりして私から声をかけることもあるわ。最近あったのは、金曜日の夜、街歩いてたら目の細くてすこし頭の薄くなった50過ぎくらいのおじさんが飲みに誘ってきたの。 個室の居酒屋で飲み始めて一時間くらいしたら、ストッキング越しの太ももに触り始めたの。いちおう嫌がるそぶりは見せるけど、 ドキドキしちゃって、結局近くのホテルに行っちゃった。部屋に入ったらすぐ後ろから抱きつかれ、お尻を触ってきた。そしてそのままベットに押し倒されて、 それからキスしてきたわ。舌を入れてきたから、私も舌を絡ませて、10分以上もディープキス。 『さきちゃん、見た目によらずHだね〜』そう言うと胸をまさぐりはじめ、そのまますごい勢いでブラウスのボタンをはずしブラジャーのホックをはずすと、 乳首を愛撫しました。『ああ、いいね〜』おじさんは息をはずませながら、卑猥な声をあげてきた。その声とおじさんのなめくじのような、いやらしい舌に私はつい感じちゃった。 そのまま今度は私を仰向けにして、『いやらしい姿だ』そう言うと、ストッキング越しに激しく愛撫してきたの。そこでおじさんはいったん行為をやめ、 ネクタイをゆるめ、あっという間に裸になりました。見ると体型はたるんでいるものの、あそこは大きくそそり立っていました。そして結構胸毛が濃く、かなり毛深い人だった。 おじさんは『こうしてみたかったんだよ』そう言うと、ストッキング越しの私のお尻に黒くそそり立ったあそこをこすりつけてきた。 そのまましばらくされるがままにこすりつけられたわ。そして気が済んだのか、今度は一気にストッキングを脱がし、パンツを脱がされ、ふたりとも裸になっちゃった。 そしてあたしを四つん這いにして、お尻をなめくじの舌で舐め回し、今度は狂ったように舌を上下させ私のあそことお尻の穴を交互に舐め回した。 『いや〜ん』そう言いながらも頭の中は真っ白。おじさんはいやらしく喘ぎながら、お尻の穴に舌をドリルのようにつっこみました。そして私を振り向かせ、 『しゃぶって』そう言って相変わらず黒いたちんぼを、私の口に持っていきました。それからは夢中でおじさんのあそこをしゃぶり続けました。ときよりおじさんの『いい〜』と言う声が聞こえます。 そして、おじさんが『もう我慢できない』そう言うと、生のまま私のあそこに入ってきました。おじさんは始めゆっくりと 、私のあそこの中の何かを探るかのように上下左右と動かし、楽しんでいるようでした。『君みたいな若い子とするの久しぶりだよ』と言いました。私もつい『もっとついて』そう言っておじさんの毛むくじゃらの体にしがみつきました。腰使いも激しさを増し、『どこに出したらいい?』そう聞いてきました。 私は気持ちよさにまかせて、『どこにでも』と小声でそう言いました。そしてだんだんおじさんの息とも喘ぎ声とも言えない声が激しくなり、 『ああ〜ん』と脱力感いっぱいの声をあげると同時に中に出されました。それからこの夜はずーとおじさんの愛撫を受けました。私の体は汗とおじさんの唾液でべたべたになっていました。 69ではおじさんはまた私のお尻の穴を入念に舐め上げます。 そして私にも『舐めて』そう言うと、開脚した足を浮かせ、おじさんのお尻の穴を舐めさせようとします。毛だらけのお尻を舐めました。 『君みたいな子にそんなとこまで舐めてもらえるなんて信じられないよ」そう言われると、もっとおじさんを興奮させたくなり、ちょっぴり苦いけど舐め回してあげました。 そのまま私はおじさんのあそこにしゃぶりつきました。そして今度は苦〜いザーメンを口に受け止めたのです。このおじさんとはこの晩限りです。 こんな私をどう思いますか?破廉恥だと思うかもしれないけど、そんなあなたにもこんな淫美で刺激的な夜を分け与えたいわ。 |
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