上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。 きっかけは二人きりの日帰り出張。 そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で「今度時間が会ったら会いましょう」 と約束しました。仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。 それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。 頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。 彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら 「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ〜」 と、そのままラブホへ直行。 彼が持ち込んだお酒を飲んで、仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた。 ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。 「あ、お前風呂はいったの?」と。 私は職場の煙草臭い匂いがイヤで、仕事後に即シャワーを浴びたので、うん、と頷いた。 そこから無言でキス。 シャワー浴びてきたってヤル気満々みたいじゃん、と自分でちょっと内心照れつつキスに応える。 ストッキング越しに太ももを撫でられ、ワレメに指を這わせて、、唇は離してくれない。 もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃう、、と思ったところで彼が動作を止めた。 「シャワー浴びさせて」 そう言ってシャワーを浴びに行った。 私はお預けをさせられた犬みたいな心境で、もんもんしながら服を脱いで彼を待った。 ブラ、パンティ、キャミの状態にしてベッドで彼を待つ。 彼は腰にバスタオルを巻いた状態でベッドに入ってきた。 そのまま、無言で覆いかぶさるようにキスをしてくる。少しきつめに抱きしめられて、苦しくて嬉しかった。 彼の手が器用にブラを外す。キャミ越しでも数秒で外せるのがニクイところだなーと思いつつ。 そのまま腕からブラのストラップだけ外されて、キャミをまくりあげられて胸が露になった。 「あー、いいなー。」とかなんとか言いながら、私の胸を寄せて乳首を交互に愛撫する。 あまりの気持ちよさに思わず大きい声が出た。エッチ自体、年末に彼として以来ご無沙汰だったから。 乳首を舌で転がしながら、彼の手は胸を離れて私のアソコをパンティ越しに攻めだした。 クリをコリコリ、指で刺激しながら、残りの指?で下着を横にずらして濡れ具合を確かめてくる。 「濡れてるね。」と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った。 全裸になった私はもう、興奮していて。 「舐めたいの、お願い。」と言って彼を仰向けに寝かせて、フェラをはじめた。 おちんちんも、念入りに舐めて吸い上げて、袋を口に含んで転がしたり。 フェラ大好きな私は、ちょっとお酒も入っていたせいもあって執拗に彼の局部を攻めた。 声にならないようなため息にも似た、あえぎ声を出しながら彼はビクビクしてる。 「うー、もうダメだ。」 そう言いながら突然上半身を起こして、私のことを押し倒してきた。 私はまだまだフェラがしたくて、やだやだ、と身をよじってまた舐めようとした。 だけど彼は相当興奮していたのか、無理矢理私を押えつけてクンニをはじめた。 べちゃべちゃぐちゃぐちゃ、凄い音がアソコから聞こえてくる。 舐めたせいもあって、相当濡れてたみたいで。 「洪水みたいになってるぞ、ここ(笑」 と、彼は笑いながら指を突っ込んできた。 突然の刺激に悲鳴のような声が出る。 そこからは記憶が飛び飛び、というか興奮しすぎて部分的にしか覚えてないです。 彼はクリを舐めながら指で散々アソコを虐めて、いれて、いれて、と言う私の頼みも笑って流して 何度も逝かせられた。まだダメだ、まだダメだ、と言う彼の声ばかり頭に残ってて。 私がグッタリしたころ、ようやく彼が入ってきた。 先っぽだけ入れたところで、動きを止める。 「先っぽだけでも気持ちいい?」そう言ってニヤニヤしながら私の顔を見てくる。 ちょっと入っただけなのにまた、私のエロモードはスイッチオンになってて。 「意地悪言わないで」 とちょっと拗ねながら、腰をくねらせて自ら彼のを深く入れた。 奥深く入った途端、それまで散々焦らして焦らしてゆっくり攻めてきた彼の態度が豹変。 私のお尻を抱えて腰を持ち上げるようにしながら、ガンガン突いてきた。 自然と私の身体も前後に揺れて、胸までブルブル揺れてそれが気持ちよくて、悲鳴を上げながら喘いだ。 「気持ちいいんだろ?エロいなぁやっぱりお前は」 と、言葉でもなにやら攻めてきて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで訳のわからない状態で 良くわからないけど、もっと、もっと、と言いながら自分でも腰を振ってました。 その体位で一度逝かされてから、普通の正常位、松葉、と体位を変えてバックへ。 最初は普通にバックでガンガン突かれてて、動物みたいに喘いでた。 それじゃ私がなかなか逝けないとわかったのか、彼は私の足を閉じるようにして、うつ伏せにさせた。 うつ伏せに寝てる私のお尻に彼が挿してるような?感じの体位になって。 ぐーっと、ゆっくり奥まで入れられてため息が出そうな程気持ちよかった。 たまらず私が肘を突いて上半身を反らすように喘ぐと、待ってましたとばかりに後ろから 彼が私の胸を掴んで強く揉みだした。 深く挿入されたまま、胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして、彼はゆっくりと腰を動かす。 さっきまでのガンガン突かれるのとは全く違った、じんわりとした快感と彼の重さが心地よくて凄く興奮した。 そのままの体位で、後ろから首筋や肩、耳にキスをされて。 背後から彼の喘いでる声が聞こえてきて、更に興奮は高まった。 お尻の大きい私は、彼が抜く直前まで腰を引いてまた挿してくるときに ぴしゃん、ぴしゃん、とお尻に彼の 体がぶつかる音が恥ずかしくて。彼は私のそういう所もわかってて、わざと音が立つように腰を動かしてくる。 「お前の尻大きいな、恥ずかしくないのか?ん?」 みたいなことを言われて、やー、やー、としか言えない私を彼は更に攻め続ける。 言葉攻めによる恥ずかしさと、乳首とアソコの気持ちよさと、彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった。 「ああああ、もうダメぇぇ」と、逝きそうになって自分でも彼に合わせて腰を動かしてたんだけど、 ホントに逝く直前になって、彼がズポっと抜いてしまった。 「なんで??」と泣きそうになりながら振り向くと、そのまままた仰向けにされてイン。 「俺も逝きそうだから、こっちがいい」 そう言って私の胸に顔を埋めて、乳首や胸にキスしながら腰を前後に動かし始める。 それだけで私の興奮はまた戻ってきて、あっという間に頂点に達した。 「も、、も、だめ、、」 そこからはヒューヒューと息が抜けるような音しか出なくて。でもそのまま逝ってしまった。 彼は私が逝ったのを確かめてから、グッタリした私の唇に濃厚なキスをしてくる。 「ああ、俺も逝くよ。中に出すよ。」 そうやって唇から彼の声が漏れたと思ったら、彼のモノがビクビクと、中で凄い反応をして、アソコがじんわりと暖かくなったような感じがした。 その後ももう1回エッチして、その時は私が上になって彼を逝かせました。 二度目ってこともあって、1度目よりちょっと時間がかかったけど、頑張って動いてたら逝ってくれた。 騎乗位で逝かせたのって初めてで、ちょっと感動。 御飯も食べずに2連戦だったので、最後はヘロヘロでした(笑。 今でも太ももがちょっとビクビクしてます。 それから二人でお鍋を食べて帰宅しました。 遅くなりましたが私のスペックは、顔は色白で普通。いわゆるアーモンドアイみたいな大きいけど一重です。 あまみゆき に似てると言われてた時期もありました。胸はD〜Eの間。メーカーに寄ってサイズが違うし。。 中田氏したのは、私が生理不順を名目にピルを飲んでるからです。 彼と次にエッチできるのは多分二週間後。 楽しみです、今から。 旦那は非常に淡白なので、これから彼とのエッチにハマりそうです。 お互いのプライベートに干渉しない程度に遊ぼうと思ってます。 書いたらまた興奮してきちゃったw |
会社の飲み会でずるずると他部署の上司につきあって、最後までしてしまいました。 お酒の勢いって怖いと思った反面、おじさんのエロテクに参ってしまった その後、彼氏とも別れることになってしまいました。 うまく書けなくて長くなったらごめんなさい。 飲み会は二次会、三次会と続き、その前に彼氏は帰ってしまったそうです。 三次会あたりでエロ話になり、 名前は出さなかったけど、彼氏とはいつも部屋でやってるとか 旅行先でやったとかそんなことを言ったと思います。 気がつくと終電が無くなってて、足元もフラフラしていた私は 他部署の部長の家に泊めてもらうことになりました。 部長は爬虫類系の顔で、皮膚が薄い感じ。 色白でメガネでオタクっぽくてちょっと気持ち悪い。 でも奥さんも子供もいるし、一緒に飲んでいた同期の子も泊まるって言ってるし なんの疑いもなく部長のマンションへついていきました。 部屋に入り、先にシャワーを貸してくれました。 すっきりして出てみると、同期の子が帰ってしまってて リビングには部長しかいませんでした。 「じゃ、俺も風呂入るわ」と部長はお風呂へ行ってしまいました。 残された私は、帰ろうかどうしようか悩んでいたけど、まぁいいか!とソファに横になりました。 私はいつのまにか寝てしまってて、なんだかもそもそと体を触られている気がして目が覚めました。 リビングの電気は消えてて、キッチンの光がここまで届いてるので 真っ暗ではありませんが、誰が何をしているのかはわかりました。 部長は私のシャツを捲りあげ、乳首に吸いついていました。 ちょっと気持ちよかったし、眠いのもあって、ウトウトしながら触られ続けました。 部長はハァハァ言いながらチュパチュパと音を立てて乳首を舐めたり吸ったりしています。 おっぱいを揉んで、指でころがしたり、手はおっぱいを離れて腰のあたりを撫でたりしています。 腰のあたりを撫でられて、ちょっとくすぐったくて腰を浮かしてしまいました。 その時に「うん…んっ」と声も出てしまったのですが、部長の手はとまりませんでした。 何度か手が腰のあたりを行き来して、私が腰を浮かすタイミングでパジャマのズボンが下ろされました。 おっぱいから口が離れ、今度は脚を愛撫してきました。 太ももの内側から下のほうへいき、手で口ですりすりと触られました。 その感じが気持ち良くて、私も自然と足を開いてしまいました。 部長の顔が上ってきて、私のアソコのあたりにフンフンとあたたかい息がかかりました。 パンツに手をかけられて、私はまた腰を浮かせました。 部長は私の両足を開き、太ももを持って、膝を胸のあたりまでぐっと押しました。 脚はちょうどキッチンに向いていて、明りに照らされているとわかりました。 あのオヤジが私のアソコを見てる… それがすごいエッチに感じてしまい、興奮しました。 部長は舌先で私の敏感なところをチロチロと舐め始めました。 アソコを舐められ、気持ち良くなり思わず声を出してしまいました。 部長は「もっと声を出していいよ」と言いました。 「でも奥さんが…」と私が言うと「アレは子供と一緒に実家だよ」と言いました。 私は最初からこのつもりで部屋に連れ込まれたと気がつきました。 でも、ここまで気持ちよくされて、はっきり言って彼氏よりも気持ちいい。 もっと身を任せたい気持ちになりました。 髭がチクチク当たって、あぁ、あのオヤジが私のアソコを舐めてる…と思うと余計に感じました。 部長は私の顔を見て「気持ちいいのか?彼氏にもこうされているのか?」と言いました。 私は恥ずかしかったのですが、アソコがうずいて腰が動いてしまいました。 部長の指が入ってきて中の熱いところを刺激してました。 ハァハァ言う声が耳元で聞こえ、背筋がゾクゾクとしました。 部長はまた乳首を舐めてきました。 さっきよりも敏感になっていて、ビクッとする。 「はああぁ!!あんっあっあっあっ」と高い声が出てしまいました。 体も反ったりといやらしい動きをしていたと思います。 それに合わせてか、アソコを触る手の動きが激しくなってきました。 ぴちゃぴちゃと音がして、おしりのあたりが冷たい。すごい濡れているのがわかりました。 誰もいない部屋でも声を出すのが恥ずかしくて、抑えていましたが この頃にはもう我慢できなくなって、声を荒げていたと思います。 アソコに入れた指が、熱くて気持ちいいところばかり触ってきて 「あんっあんっあっダメ!いっちゃう!あっあっイヤ!」と喘いでしまいました。 クッションをぎゅっと掴んで、首を振って「んんっあっ!あっ!あっ!あっ!」と声が出て腰が浮いて そのまま頭がふわっとなって体がビクビクとしてイってしまいました。 私はハァハァと肩で息をして、心臓がドキドキといっていました。 部長はまたアソコを舐めてきました。クリを舐められて体がビクビクしました。 「んっ…んんっ…イヤ…ダメ、やめて、もうダメ、イヤ」と言ってるのにやめてくれない。 私は体をくねらせ、ソファからすべり落ちるようにカーペットにおしりをつきました。 部長は私のシャツを脱がし、全裸にすると、腰をつかんで起こし、 後ろを向かせてバックの体制になりました。 ここまできて今更ですが、全裸にされ、とても恥ずかしかった。 「私は何をしているんだろう?部長に裸を見られてしまった」とか考えてドキドキしていました。 当時の私は髪が長くて、バックになると髪が邪魔になるので 右手で片側に髪を分けていたら、部長が一緒に髪をなで 分けた髪から出た耳元をサワッとなぞってからキスをしてきました。 耳を舐められ、ビクッとのけ反ってしまい、お尻が部長のおなかにあたりました。 部長は後ろから私のおっぱいを揉んでいます。 アソコには部長の大きくなったモノがあたってて、上下になでるように動いていました。 まだすごい濡れていて、ぬるぬるとクリにあたり、入口へきたと思ったらまた下がってクリに触れてきます。 これがすごい気持ちいい。クリだけでなく、入口あたりを撫でられるだけでも気持ちいい。 この経験は初めてで、気持ちよさがクセになり その後の他の人のセックスでも要求するようになってしまいました。 部長の先が私の割れ目をなぞるたびに「あぁ…アン…」と声がでてしまう。 手は乳首をつまんだり、転がしたり、片手が離れ、腰から脚をなで、背中には舌を這わせてる。 そんな愛撫がしばらく続き、私の体はどこを触られても感じてしまい、クネクネと動いてしまう。 早く入れて、早くと思いながら、部長のアレに押しつけるように腰を振っていました。 アレの先を入口にあてがり、入れて欲しくてたまらず、くっとお尻を後ろへ動かしました。 部長はすっと離れ「んん?どうしたの?入れて欲しいのか?」と聞いてきました。 私はたまらず「お願い…早く…お願い、入れて…」と言いました。 入れてと自分で口走るなんて、これも初めてのことでした。 部長がゆっくりと私の中に入ってきました。 部長のアレは大きくて、入ってくる感触がすごかった。 ぬるっ、むあぁ…っっ、メリっって感じかな?入口がこじ開けられるような感触。 でも全然痛くはなくて、熱い大きなものがゆっくり入ってくる間、 「はぁ…あっ…あっあぁぁぁ…」とため息のように声が出てしまいました。 こういう時って涎まででるんですね。唾を飲み込んでは「あぁぁ…」と声を漏らしていました。 入ってすぐのところあたりかな?全部入る前に気持ちいいところに部長の先があたり その刺激で、両手がガクガクとして倒れそうになる。 「はっ…あっ…あぁ…はぁん…」と悶えるように声が出る。 自分でいやらしい喘ぎ声だとか思いましたが、挿入だけでこんなに感じたことはなかった。 部長はゆっくりと腰を動かし始めます。 動くたびに私は「あっ…あっ…あっ…」と声が出て「すごい…あぁ、すごい」と繰り返していました。 彼氏とのバックは苦痛だったけど、部長のは、気持ちいい以外に何もない。 ゆっくりまわすように動き、出し入れしたり、そのたびに「あっ…あぁ…」と喘いでいました。 太ももには汁がつたうのを感じました。 私は「あっあっあん!あん!」と喘いで、部長も「ふんっふんっ」と声を出していました。 うっすら目をあけると目の前のバルコニーの窓に姿が映ってて バックで後ろから突かれ、胸を揉まれている自分の姿を見てしまいました。 AVのようで恥ずかしくてたまらなかったけど、それにすごい興奮して、かーっと体が熱くなっていきました。 ふっと力を抜くと倒れそうになり、そばにあったクッションにしがみつき、体は斜めにお尻を突き出すような形になりました。 だんだんと何かがわたしの中にうわっと湧き出るものがきて、じーんと熱くなり 「あっダメ!あっあっイク!イヤ!イヤ!いっちゃう!!イヤ!」と声を出すと 部長の動きが速くなり、私は「ああああぁーー!!」と大きい声を出してイッてしまいました。 ハァハァと息が乱れ、べったりと汗をかき、ガクガクとして体に力が入らない。 挿入でいったのは初めてでした。 部長は「いっちゃった?」と言い、またゆっくりと腰を動かし始めました。 そこからは気がおかしくなるほど何度もいかされ、最後は正常位で部長も果てました。 これまで彼氏としか経験がなくて、二人目でこんな激しく感じるセックスを知ってしまい それからの彼とのセックスが単調でつまらなくなり、別れてしまいました。 私は淫乱になったみたいで、ゴムなしの生でのセックスに病みつきになり、 何人かと体だけの関係を持ちましたが、部長とのセックスが一番で、よく思い出しています。 部長とはその一回きりでした。 やはり彼氏への罪悪感があり、もうこういうのは良くないと思っていました。 罪悪感といいながら、思い出しては一人でしていました。 あの日から2か月くらいで彼とは別れ、部長とのチャンスにも恵まれないまま会社を辞めました。 その後の部長からのアプローチは一回だけ。 一緒のエレベーターに乗った時にお尻を触られたことがあっただけでした。 その日は更衣室で一人でやってしまいました。 飲み会などで、部長がそばにくることはありませんでした。 私も近くに行こうとかは考えませんでした。 社内で噂になるのがイヤだったので… 当時は私が20歳で、部長は50になったとか、まだ40代だとか言ってたと思うから50前後かな? 彼氏と別れてからは、自分でもヤリマンになってしまったと思います。 水商売を少ししたことがあって、その時はお客さんとかと旅行へ行ったりしていました。 いわゆるエッチ旅行です。 |
話題が下ネタばかりになりました。かなり短いスカートをはいていた自分も悪いですが、ずっとふとももを撫で撫でされていました。 取引先のオヤジが、「あやちゃんがパンツ見せてくれたら契約してもいい」と言いました。心の中で脚触らせてあげてんじゃん! しかもナマ脚!変態オヤジ!と思っていると、上司に「えっホントですか?君!」と言われ空気に逆らうこともできず、まあパンツくらいならねえ・・・ 私は酔うとエッチな気分になる悪い習性があって、「あんまり見ないでください」と言いながらスカートをいやらしく脱ぎました。 そしたら取引先のオヤジが興奮しちゃって下半身を触られました。上司はいつの間にかいなくなっていました。ちょっとサービスしすぎたかなと思い、 スカートをはこうとすると、取引先のオヤジにしつこく体を要求されました。やばいな〜仕事のこともあるし。 後日ということで、約束をしてその場を逃れました。忘れてくれることを期待します。 |
年明けて、書き込み遅くなってしまいましたけれど 今年も書き込みを通じて、 読んで下さる方と深い気持ちになれたら、嬉しいです もっともっと、恥ずかしく思えてしまうような言葉を使って 自分を見て貰えるように、努力します なので、職場の方だけでなくて、多くの方にわたしを見て貰いたいです わたしが思っていた男の人の像と現実が違うように、 きっと、男の人が思う女性像って、色々違うと思います もし、わたしを切っ掛けにして、このような人も居るんだと思ってくれたら、 恥ずかしい本当のわたしを見て頂くことが、とっても刺激的に感じてしまいます 今でも、恥ずかしくされたい気持ちは、同じです 同じ…違うかも知れないです 以前より、もっと強くなってしまっているのかも・・・ この掲示板に書き込みをしながら、その時のことを思い出してしまうと、 子宮・・・奥がとっても熱くなってしまいます 自分で書く恥ずかしい言葉に、ドキドキしてしまいます 恥ずかしく言われたお返事を読み返しながら・・・ 濡れてきてしまう体を触ってしまうときもあります 言葉って・・・ 誤解されてしまう事も、あると思います でも、相手の心の中の本当の気持ちを感じられたり、 自分を伝えることが出来ると思います 心の中の本当の気持ちって、時には裸な体を見られてしまうよりも、もっともっと恥ずかしく思えてしまいます 今も、そうです ありのままな・・・わたし 心を裸にした、わたしを男の人の感性で見て下さい 裸な心を言葉で触られてしまうと、感じてしまいます 男の人の欲をもっと教えて下さい 男の人の欲・・・ 狩猟のための欲だと聞いた事があります 狩られてしまうような、男の人の本能的な欲に、気持ちがドキドキしてしまいます 職場の男の人が匂いに執着するのって、そのような本能なのかなぁ・・・ と思えてしまいます 匂いって、男の人が狩りをするのに必要な事と思うと 服の上から嗅がれてしまうのも身を狩られてしまうような、とても恥ずかしい気持ちになってしまいます わたしの匂いをいっぱい嗅いで下さい わたしを獲物として、女として、体の恥ずかしい匂いと味を吟味して下さい ・・・強くて欲深い気持ちの男の人の体に、狩られたいです 書き込みを読んで下さっている方に、皆に吟味されてしまったら・・・と思うと 体の奥から、それを受け入れるために濡れてきてしまいます わたしの匂い・・・制服を嗅いで頂いたら、分かりますか? スカートですか?ベスト、シャツの方ですか? ストッキング、下着を嗅いで頂いたら、もっと分かりますか? 狩られるために、吟味されたくなってしまいます 普段、職場で制服を着ているときって、 制服着ていないときには感じない、何か・・・わたしを意識してしまいます 男の人から制服越しの体のシルエットを見られているような、 そのような気がしてしまいます 男の人の感性の影響をすごく受けてしまっているのかも知れないです 職場の人がよく好んで わたしの手を後ろで押さえ付けたりしてきます 体を触られて・・・、制服の上から鼻を押し付けるようにされて・・・ 愛撫されているような、ゾクゾクっとした快楽に襲われてしまいます 耳から首筋へ、男の人の温かい息が伝わるのが…分かります 胸に鼻を押し付けられるように嗅がれてしまうと・・・ちょうど、乳首の先端が刺激されてしまって スカートの上から股の間に顔を押し付けるようにされてしまうときも・・・一番、敏感なデリケートなところが刺激されてしまって お尻の方まで、鼻を押し付けられて ・・・一番、恥ずかしい匂いまで嗅がれてしまうと、 恥ずかしさと刺激に濡れてきてしまいます ストッキングや染みが広がってしまった下着まで匂いを嗅ごうとしてくる人も居ます ストッキングに穴を開けて・・・その先まで求めて来ようとする人も居ます ごめんなさい お仕事中に…膣奥に、男の人を感じる事もあります 拒めなくなってしまう、わたしが駄目なんです 狩られてしまう 犯されてしまう そのような男の人の欲に捕らわれてしまうと、貪欲な気持ちになってしまいます フェラチオもしてしまいます 大きく硬くなった男の人のものを美味しく思えてしまいます 男の人の欲を受けてしまいたくなってしまいます ・・・職場の方は、分かっている方も居ると思うので、本当の事を書きます お尻に当たる男の人の固く大きくなったものを欲しく思えてしまって、 腰をくねらせてしまい、男の人の立派になったものを受け入れてしまいたくなる時があります 職場の男の人から、ただ一方的な気持ちで求められるままでない時もあります 男の人のものを大きくしてあげて、感じて貰いたくなってしまう時もあります 男の人の感じている姿、好きです わたし・・・職場で 今でも、帰るときにすごいドキドキしながら ストッキングや下着を脱いで 着ていた制服と一緒に椅子に掛けて帰るときがあります 昼間の時間に、職場の誰かに・・・触られたり、そういう事をされてしまうと 誰かに狩られてしまいたい・・・メチャクチャにされたい そのような気持ちになってしまう時があります 指でしても体に残るような、モヤモヤした感じを誰かに取り除いて貰いたくて・・・ わたしの恥ずかしい体の匂い・・・嗅がれて 恥ずかしくて、ドキドキしてしまうような気持ちになりたくて・・・ 制服をロッカーに仕舞わずに帰った後〜 何をされてしまうの? ・・・と思ってしまい、すごいドキドキしてしまいます 制服の中に隠した、その日一日のわたしの恥ずかしい跡を誰かに 見られてしまうと思うと、恥ずかしさに居た堪れない気持ちになってしまいます 次の日に制服を着るときに気にして見てみると 汚れていたりすることがあります 男の人の独特の匂いが、何だか甘く感じられます わたし自身ではなくても、制服や下着が・・・そのようにされてしまうのって、犯されてしまったときの気持ちと似た思いになってしまいます〜どのようにされてしまったのか、自分を知りたいような、そのような気持ちになってしまいます 白く跡の付いた制服を着て、 皆の前でお仕事をすると、ドキドキした気持ちになってしまいます 気付かれてしまう不安な、とっても恥ずかしい気持ちです お仕事しながら、視線を感じると・・・濡れてきてしまいます 腰がモゾモゾしてしまいます たまに、「何、これ?大丈夫?」みたいに、声をかけて下さる方も居ます ・・・すごい、ドキドキっとしてしまいます 感じてしまう気持ちを見抜かれてしまいそうです お仕事が手に付かなくなってしまうときもあります 男の人から、そのように見られてしまう視線に・・・感じて 指では、満たし切れない体を・・・誰かにされたくなってしまいます 男の人は、独りで狩りを楽しみたいときと、 何人かで狩りを楽しみたいときとあるんですか? わたしは、何人かの人に狩りをされてしまうと、 無抵抗な自分にさせられてしまうのを感じます 強引に求めてくる男の人に体を埋め尽くされて・・・ 与えられてしまう快楽に抵抗出来なくなってしまいます 体を縛られるようにされて・・・男の人からの一方的な行為に、 どんなに望まない人の体でも・・・嫌な気持ちで涙が出てきてしまっても、 体は感じてしまうしかないとき・・・わたしの自分の体への不純を感じてしまいます 先日も・・・ありました 嫌と思う気持ちと逆になってしまう体が恥ずかしくて 嫌な人に汚されてしまう気持ちに心を刺激されてしまうような、 ・・・感じてしまう体になって 快楽から逃げたくても逃げられない、向き合えない気持ちが、快楽をより快楽 に感じてしまって、何度もいってしまう体を押さえらなくなってしまいました キスされても従うしかありませんでした それすら・・・、深いキスを快楽に感じてしまうわたしに涙が出てきてしまいました 見ている人は、どういう涙か分からないと思います わたしが、その人自身に感じているように思われたんだと思います 命令されました・・・その人の出したものでオナニーをさせられました それでも感じてしまう、わたし・・・頭の中が、おかしくなってしまいそうでした 終わって、体に残ったままの快楽感と出された精液の跡を見ると、 虚しくなってしまいました 終わって動けないわたしを仕付けようとする人も居ます 今さら・・・わたしの何を見たいのですか? どうして、そのような愛し方をしてくるのか分からないです 愛されていると思うのは、わたしの勘違いですか? ・・・叩かれながら、されて でも…気持ちの何処かで嬉しく思えてしまって 心も体も感じてしまいました あなたに、本当に感じてしまって、良いんですか? 不安な気持ちです お仕事中に、お給料を頂いて〜このような事は出来るだけ避けているつもりです でも・・・どうしても、そうなってしまう時もあって どうする事も出来なくて、ご免なさい 今日は半日出勤で出掛ける時間も遅く〜長々と書いてしまいました 出掛ける間際なのに・・・こんなに濡れてしまっています 見えますか・・・わたしの指先 |
高校2年の娘と中学2年の息子がいます、町内会の役員をしているのですが役員の慰労を兼ねた一泊旅行が有りました。男性12人と女性6人でした。私の主人は長期出張で役員の皆が知っていました。主人の居ない気軽さからか男性に勧められるままかなり飲んだ様でした。6人の女性の中では私が一番若く背も168有り、すらっとしてまあまあ美人の内に入るからと、上憑いた気もあったのも確かで酔った勢いも有り、2人の男性と肉体関係を持ってしまいました。2人ずつの部屋でその男性2人の部屋で朝迄過ごしてしまいました。 同じ私の部屋の55に成る女性は私を遅く迄捜したそうでした。 旅行から帰ると直ぐ私達2棟で私の事が噂に成り、拡がって、私が12人の男性全員と関係したことに成ってしまいました。 発信元はどうやら同部屋の女性のようでした。 2人の男性と朝迄愛欲に溺れたのは確かで反論出来ませんでした。 その内、旦那が留守で良い事に団地中で男あを誘って昼間からホテルに入ってるとの噂もたってしまいました。 その噂は当然、娘と息子の耳にも入り、この所殆ど口を聞いて貰えずさっさと食事が終わると部屋に入ってしまいます。 家庭崩壊になるのではと、主人が帰って来た時が心配で不安です。 |
だんなと私は結婚前からセックスレスです。だんなの方がどうしても現実のセックスに魅力を感じないためです。私は海外での本格的な就職でストレスがあって、それでかな?と思ってたらそうではなく、結婚後判明したのが、だんなはオンラインチャットでしか最高のオーガズムを感じたことがないためでした。職場・自宅オフィスかまわず、ずっと一人でオンラインチャットに耽るか、ゲームばかりしていているだんなです。今までセックスレスを打破しようと話し合ったり、頑張ったり耐えたり許したり泣いたり、してきていました。話し合いというか、半分喧嘩というか、涙流してから数週間後、必ずだんなは頑張って(?)セックスしてくれました。それがたまにで、最近は半年に1回ペースのセックスです。 そんな私、実は心の底で、また女としてセックスをしたい。求め合いたい。体ごと愛し合いたい、といつも思っていて、セフレを探すことまで心の中だけで考えたりしてもいて、でもそんなのだんなが許せるわけがないと思い直したり。そんなときに起こった親友Aとのキスに、胸に潜めていた欲望が、目覚めてしまいました。唇が離れて、目を開けると嬉しそうに微笑んでいるA。再び、今度は私も自ら唇をまた重ねて・・・舌を絡めて、見つめては、またキスして・・・度々だんなが来る方向を見ながら、またキス。手は彼の股間に導かれて、ジーンズの上から、硬く膨らんでいるのがわかって、彼も私のスカートの中へ手をすべらせて、レギンスの上からあそこを優しく優しく撫でられました。だんながATMから帰ってきて再び3人で歩き始め、程よく酔っぱらっている私たちは良い気分でした。私とAはさっきのキスが頭を離れません。酔っぱらっただんなが、茂みの陰へおしっこしに向かって、私とAは道に残って、Aはうしろから私のうなじを優しくさすってきました。私もそれを期待してました。じっとしていると、すすーっと、うなじから手を這わせて胸に入ってきました。優しく、優しくなでて、乳首を遊ばれて、だんなのすぐ後ろで、こんなことをしてしまいました。だんなのおしっこが長く(笑)「OK、もう行ってるよ〜」といいながら、こんどは無邪気に半分2人で踊るように歩いていくとすぐだんなも追いついて、私とだんなのアパートに着きました。アパートの入り口でだんながついでと郵便受けをチェックしに屈んだところで、Aがタイミングよくまた優しくキス・・・。「OK、帰るよ、お休み。」と言ってそこで分かれました。 その後ベットへ直行。だんなは上機嫌で、酔っ払いの私も。ベットの上で、つい、セクシーな気分になって、初めて自分からだんなの前にも関わらず、クリをさすり始めてしまいました。だんなは意外と嬉しそうに見つめてきて、体を撫でてくれました。結婚前から久々に、喧嘩なくセックスしてくれた夜になりました・・・でも、私に火をつけたのは、Aだったなんて、だんなには言えません。 |
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以前の経験のことですけど、過激なプレイを中学の同級生に申し込まれた時がありました。 ある日、何年かぶりに街でばったり会って、「サッチャン」と呼ばれると、「あ、○○クン」。 ここから 駆け引きが始まりました。 その子、もとはあたしにいじめられていた子で、何を言い出すかというと「これから祥ちゃんをレイプに挑戦したい」と言いだしました。 あたしは、冗談かと思い、スクスク笑ったけど、なんとその子は本気でした。 あたしは、簡単には中出しやらせる気はしないけど、快く、受けてやりました。 「じゃ、あたしと勝負ね」と言うと、その子は「いいよ」。 それで ホテルに連れ込まれて、試合を始めました。 あたしは上がブラで 下がパンティーにパンスト・ハイヒール着用。 あたしはベッドを背にして、その子と向き合い、それから勝負するところだったけど。 試合開始前にあたしのバストをもみもみしたから、 あたしは ハイヒールで足の甲を思いっきり踏んでやりました。 グサッ! 、いたぁぁーーーーっ! 「ダメよ、まだあたしに勝っていないのに、体をもらおうなんて」 ハイヒールでの一撃とその一言で、その子を本気にさせてしまったの あたしをベッドに押し倒して、ブラ外して、そのブラで手首縛り、ベッドの柵に手首を固定されました。 これで あたしはもう必死。足でしか抵抗できないけど、このままではパンスト破られてパンティーまで脱がされて、負かされてしまう。でも、最初に一発やらせるわけにはいかなかったの。 それで、なんとかハイヒールでの一撃で倒そうとするけど、なかなか隙が無く、できないというところに、隙が出来て。 「いゃゃーーーーーっ!」 ガリッ 「うぁぁぁーーーーーーっ!」 バタン あたしは、その子の顔面にハイヒールの一撃を食らわせてKOしてやりました。 鋭い あたしの ハイヒールのかかとが 男の額を切り裂き、ダウン。 今度は本気でおかしてやるってリベンジする気になったらしく。うれしかったです。 2週間後に気を取り直して、また新たな気で挑戦してきました。 |
私、アソコの毛ありません。毎日きれいに剃っています。子供みたいにツルツルでク リトリスや大陰唇がまる見えなんです。初めて剃ったのは中学3年の時でした。 最初の頃は、剃ってるときは興奮してたまんないんだけど、あとがチクチクして気持ち悪かったから、たまにしか剃ってませんでした。 社会人になってからは毎晩剃るようになりました。毎日剃ればチクチクしません。旅行なんかの予定がある時は、 半月ぐらい前から剃らずにおけば、私毛が濃いから大丈夫なんです。 不毛のアソコを鏡に映してオナニーするとピクピクしてるのとか分かって、よけい淫らになれるの。 それにパンティーはかないからちょっとした刺激でも毛があるよりずっといいの。自転車大好きなのも気持ちがいいから。 まず、脇の下用の電気シェーバーでおおまかに剃ります。このシェーバーの振動が 感じちゃうのね。時々クリトリスに当たったりして、もうアソコはベチョベチョ。 残りは剃刀できれいに仕上げて、最後はシャワーオナニーでイっちゃいます。 書いてるとまたムラムラしてきちゃいました。 誰かパイパンの私を見て〜!。 |
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