お父さんと呼べず話掛けられると照れ恥ずかしく返事が出来ませんでした。 3年生の夏、水泳の夏季授業で午前中泳ぎ、お昼に帰り疲れて寝てしまいました。 母はパートで夕方まで帰らず、近くで働くお父さんは昼のランチタイムが終わると6時頃まで家に帰って来るのでした。 私が夢心地で強い圧迫感と刺激を感じ目を覚ますとお父さんがのしかかり突き込まれていたのでした、私は怖く何だか判らず犯されている事は判りました。 「ううっっ」と呻くと抜かれた様で太腿に生温い感じがして お父さんは立ち上がると急いで階段を下りて行くのでした。 ぼやっとしていて太腿を見るとどろっとした白い液が伝わって絨毯に垂れていました、精液を初めて見たのでした。 ジーンとしている秘部をティッシュで押さえると薄いピンクの染みが出来ていて女にされたと思うのでした。 母が帰って来た時には顔を真ともに見れませんでした。 お父さんは出掛ける時私の耳元に「お母さんには絶対内緒だぞ」と言い出て行きました。 それ以来お父さんは私を抱くように成り、私も自然と「お父さん」と呼んでいて段々平気に成り、昼間、素っ裸で抱かれるのでした。 昼間私を抱いた夜でも階下から母の喘ぐ声や叫び声が聞こえてくるのでした。 高校を卒業して就職してもお父さんとの関係は続いていました。 店のお客から「転勤して犬が飼えなくなったから」と 茶色の毛の短いボクサー犬と言う犬を連れて来たのでした。 大人しい犬でまだ1才だそうでした、ラッキーと言いました。 お父さんは家の中で飼うと言い、以来自分がお風呂に入る時必ず洗ってあげるのでしたが洗い終わると呼ぶので行くと真ともにお父さんの下半身を見てしまい、お父さんに絶頂感を知らされて来て2、3日抱かれないと「お父さん」と甘えて しまうと゜お母さんが風呂に入ってる時」と言うのでした。 そんな夜は全裸で母がお風呂に入るのを待つ私でした。 ラッキーが来てひと月程経った日曜日でした、母はバートに出ていてお父さんに抱かれました、お父さんはとても元気で 2度続けて責められ2度目は四つん這いにされ激しく突かれ 3度、4度とエクスタシーを感じ歓喜の余韻に浸っていると お父さんは太いマヨネーズの容器を持っていたのでした。 てっきり私の中に入れるのだと思い「そんなに太い入れるの」と聞くと「友子、じっとしてるんだよ」と言い私のグチョ、グチョの秘部に塗ると首を抱き、乳房を揉みながら口を合わせて来るのでした。 すると温かい感じがして陰唇を舐められているのでした、 お父さんとは違う感覚で奥へ奥へと入って来るのです。 飛び出したクリトリスに触れると全身電流が走る感覚に襲われ今迄経験した事の無い刺激でした。 お父さんは何度もマヨネーズわ塗り込むのでした。 腰がガク、ガク震え泣き出してエクスタシーに達してしまいました。 お父さんが「どうだ、おまんちょ、気持ちいいか」との声に頭を振り、「気持ち良い」とつぶやくのか精一杯でした。 「友子のおまんちょ、ラッキーが舐めているんだよ」と、言われラッキーの名を何度も呼んでしまいました。 ラッキーの良さを知らされ1周間たらずでラッキーと69の型で赤く太い肉棒を舐め、咥えていました。 瘤が出来大きく成る事も知り、瘤と肉棒が中で膨らみ暫く抜けなくなる、とお父さんに教わり、母の留守にしました。 私は四つん這いで嵌め合うと、思っていましたがラッキーに舐めさせ、十分潤み、肉棒も毛皮から十分伸びて血管を浮き出し極太の先から透明の液が飛び出しだすと私をソファーの 端にちょこんと座らせ仰向けにして両足を伸ばし大きく開かせるとラッキーお腹の上に乗せるとラッキーが腰を強く突き立てて来るのでした、先が少し入ったと感じると強い突きが何度も来ると巨大な物を押し込まれる感じで「駄目、お父さん、避けちゃう」と叫んでしまいました。 「ポコッ」との感じで急に楽に成り中で動いて圧迫感がして来て熱く、いわれの無い快楽が来るのでした。 ラッキーの激しい突きは止まっていて長い赤い舌から唾液が私の乳房に垂れるのでした。 「友子のおまんちょ、に瘤が嵌り込んでいるよ」と言って足をラッキーの腰に絡ませるとその言葉で絶頂を迎え行ったのでした。 時間は判りませんでした、歓喜の波が幾度と無く襲い、其の 都度何処かへ体が飛んでいくようでした。 ラッキー離れると精液が流れ出るのを感じ、そっと陰唇を触ると凄く遠い感覚でした。 お父さんが「どうだ、ラッキーとのおまんちょ、良かったか」と言われ抱きついて泣いてしまいました。 母の目を盗みお父さんとラッキーとの愛欲は続きました。 3週間程した時るんるん気分で家に帰りました。 玄関に鍵が掛かっていて合鍵で入るとリビングから喘ぐ声がするのでした、母はパートの筈なのにと覗くと素っ裸の母が四つん這いでラッキーと尻を合わせ繋がっているのでした、 お父さんも素っ裸でソファーに腰掛けチンコを咥えさせていて喉の奥まで入れてる様でした。 お父さんは私に気付き母の口から抜きましたが母は絶頂が襲っているのか直ぐには気付きませんでした。 私が判ると「友子、見ないで、見ないで」と叫んでずるのですがラッキーと嵌り込んでいて抜けなく「おまんちょ、いいの、友子、おまんちょ、良い」と裸体を震わせ気を果てさせるのでした。 驚いた事に母の黒ずんだ大きな乳輪の両方に合わせて20本程のマチ針が刺し込まれていて乳首に金属製の紙挟む みで挟まれ其の先に缶ビールが吊るされていて乳首が5センチも伸びていたのでした。 私が呆気にとられているとお父さんが私の服を脱がし全裸にすると四つん這いで喘いでいる母の横に四つん這いにすると後ろから突きこんでくるのでした。 お父さんが10分程で抜くと私に咥えさせました、直ぐ「うっ」と呻きブルッと震え口の中に放出すると母からもラッキーが離れると母はグラスを秘部の割れ目に押し当て精液を溜めているのです、グラスの底に2センチほど溜まると乳首の紙挟みを外し缶ビールを開けグラスに注ぐと「私の淫乱カクテル」と言って飲んだのでした、私はお父さんを咥え見ていました。母の乳首がだらりと垂れ下がっているのでした。 お父さんはシャワーを使い夜からの仕事に出掛けて行きました。乳房から針を抜き取り金属製の平たい入れ物に入れていました、ガーゼにプーンとアルコールの匂いがしてたのでした、消毒液の様でした。 母はポツンと血の滲む乳房にクリームの様な物を塗り込んでいるのでした。 「お母さんあんなに針を打たれて痛くないの」と聞くと 「最初の3,4本は痛いけどだんだん気持ち良くなり乳房や乳首、おまんちよ、に刺されて行ってしまうのよ」と言うのでした。「ええっねあそこにも」と驚くと「お父さん知り合った時からSMの愛好者だつたの、それもハードのお母さん 仕込まれてね、のめりこむと頭も心も精神も狂って仕舞うのよ、もっと激しい事仕込まれているのよ」というので「どんな事」と聞くと「ふ、ふ、ふっ」と含み笑いをして「シャワーを浴びましょう」と誘うのでした。 体を洗いながら「どんな事されるの」と興味半分聞くと「一つだけよ、お母さんのおまんちょ、の左右のビラビラに5個ずつピアスの穴が開けられていて錘や鈴をつけられるの」 「クリちゃんにも上下、左右に」と言ってほら此処にもと言ったまだ伸びている乳首を拡げる様にすると妻楊枝程の穴が開いていた。「友ちゃん、洗ってあげる」とすスポンジで 背中から乳房、あそこまで丁寧に洗ってくれて丁寧にシャワーも掛けてくれると、急に抱きしめ「仲良くしょぅね」といって唇を合わせて舌を絡めるデイープキスをして来て膝ま付き私の片足を湯船に掛けさすと「おまんちょ、舐めさせて」としゃぶり舐めるのでした。さすがに淫乱道を走る母で女の 壷を心得ていてお尻の穴に迄舌を差し込んで来るのでした。 直ぐに絶頂を迎えイってしまいました。 軽い食事とワインを飲むと母は「疲れたから休む」と寝室にはいるのでした。きっと昼前から激しいSМをされたんだと思いました。 私も疲れが出て2階に上がろうとすると階段の脇でラッキーも寝ていました。 ベットに入り私はここ2年半で凄い経験をしたと感じるのでした、でもお父さんは大好きです、お父さんの命令なら何でも受けられそうです。少し怖い気もするけど、お父さんの女 になる覚悟です。 |
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それから5年、快感なんて一度も味わった事が無いまま一年間以上セックスレス状態になりました。結婚した友達が毎週3回、30分以上やっているよ、それは可笑しいね、ご主人浮気してしてないと笑われました。探偵事務所に調べてもらうと主人には結婚前から付き合っていた女性がいて今でも交際していることが解り、即離婚しました。実家に戻り、父が営んでいる土建業の事務員として働きました。私の母は、私が3才の時に病死し、父はその後に再婚し4歳違いの異母弟が居ます。当時、その弟は高校を卒業し父の跡継ぎとして家業を手伝っていました。両親は、知り合いの人と一泊二日のゴルフ旅行に出かけ留守の日、寝室で寝ていると弟が忍び込んできました。お姉ちゃんと呼ぶ声がしましたが寝たふりをしていると、息子は再び「お姉さん、起きているんでしょ?」と言いました。私は、目を開け「幸ちゃん、どうしたの」と尋ねると、弟は私に覆いかぶさり、求めてきました。弟のペニスは別れた夫のと比べ、大きくて硬く、激しく突かれた私は姉弟と言う事を忘れ、女として初めて歓びを知り、受け入れていました。弟はその夜、何回も体位を変え挑んできました。両親が帰って来るまで何度も求め合いました。その後、愛し合っている事が両親に知れ、弟と家を出てアパートで暮らしています。 |
ごめんなさい 震災地に近い方々は、まだまだ大変な思いをされていると思います 少しでも、何か協力できたらという気持ちで、家でも職場でも節電に心がけています。今まだ苦労されている方々が、一日も早く、以前の生活を取り戻せることを願って、毎日過ごしています。でも、わたしの行動力の乏しさに心を痛く感じています 職場の事とか、今、置かれている身の回りのことで、気持ちがいっぱいになってしまって〜このような状況にも関わらず、職場では…頻度は少なくなりましたけれど、主人でもない男の人から解消に困った欲望を押し付けられて、その場で体まで求められることも・・・ それを受け入れざる得ない、わたしのような立場で、震災で苦労されている方々に何かを…なんて、おこがましいく思われてしまうのかも知れません でも、何かお役に立てたらという気持ちでいっぱいです。 今、以前のようにわたしの身のまわりの事に触れて書き込みをして良いのか、悩みます でも、前と同じような事を始める事も必要なのかなと思い、書き込みをしようと思います わきまえた気持ちも無く思われたら、お叱りを下さい、宜しくお願い致します 書き込みの中で、わたしの今の現実・・・正直なわたしを見てください わたし〜分かっているつもりなんですけれど・・・ 主人が居て人妻という立場なので、主人以外の男の人からそのように体を求められたり、犯されるような事は、あってはいけないのに・・・ もっともっと、強い気持ちで、自分を、そして家庭を守らないといけないのに・・・体がおかしくなってしまって 男の人にはもちろん体力面でもかなわないですし、強引にされたり、強い口調で言われたりすると、怖くて言葉を返せなくなってしまって・・・男の人が求めるように、体を操られてしまいます 自分の心の中だけに留めておくべき、秘め事を…、事実を掲示板に書き込むと、何とも言えない恥ずかしい気持ちで、罪悪感や、そして〜ゾグゾグっとするような羞恥な感覚になってしまいます 体が思い出して・・・、指を這わせたくなってしまいます ごめんなさい、わたしが・・・書き込みをしたくなってしまう理由です 現に職場の男の人から受け入れられるはずもない行為をされているときにも、掲示板に事情を書き込んでしまったら・・・と思うと、真実を知られてしまう恥ずかしさで、辱しめらる気持ちが何倍にもなってしまいます 耐えないと・・・、と思うと、よけいに〜切なくゾクゾクっとした、奥から溢れてしまいそうな堪えがたい気持ちになってしまいます 耐えれば耐えるほど、わたし・・・逆なんです、体が切なさを快楽への階段のように一段一段登りつめてしまって・・・どうにも出来ない、わたしになってしまいます ごまかそうと思っても、男の人、すごいよく見ているんです>< 苛めるように言葉を言われて どうしたの? 人妻なのに、なに感じているの? 濡れてるの? みたいな事を言われてしまうと、・・・わたしにとって、恥ずかし過ぎます、もう返す言葉もありません 人妻・・・って言われたりすると、主人の事が頭に浮かんで、とっても恥ずかしい気持ちになります わたし〜自分に弱いんですよねぇ・・・行為を強く否定して、快楽を断ち切れなくなってしまって あそこ〜濡れてきてしまうと、すごい体の感受性ですか、高まってしまって、体に少し触れられるだけで、子宮が奥の方がムズムズっとした感覚になってしまいます(こんな事を書いてしまって・・・とっても恥ずかしいです) 平常の気持ちでしたら、好きでもない人にキスされたら、汚く思えて嫌なのに でも・・・そういう雰囲気で、男の人に強い力で強引に体を押さえられて、 声もだせないくらいに唇を強くふさがれて、舌を入れられてしまうと 圧迫感に、もうこのまま犯されても…という気持ちになってしまいます 受け入れようと思っていなくても、受け入れさせられて、もう逃げ場所もない思いになってしまいます 舌と舌を深く絡ませられてしまうと無理矢理に体を一つにさせられているような感じです・・・頭の中が真っ白になります わたしは、この人の女ではないのに・・・体の奥が勝手に勘違いしてしまいます 男の人の感情・・・、わたしの体へ求めようとするセックスの荒々しい欲を強く感じます 体に触れる男の人の大きくなったものに性欲感を感じます 体を奪われるようにされて、されるままになるしかありません〜気が済むまで、言われるままになるしかありません・・・ わたしには、状況を止められません、わたしのせいではないです・・・そう思うしかないです 男の人の白くドロドロっとした欲の塊を出すまで、終わらせて貰えません、分かっていますから〜 求められれば…お口でもするしかないです さらに求められれば…体、従うしかないです 男の人を満足させて、その場を終わらせて貰うしかありません 以前に、わたしが途中で逃げ出さないようにと言われて、職場内の一室で全裸にされた事もありました、二人から見られながら、されたときにです その時は、もう早く済ませて貰いたくて、セックスが終わるまでは…、という一心な思いでした 今でも、そのときの事は衝撃的で覚えています 途中で涙が出て来てしまいました …理由はわかりません 恥ずかしさ?、男の人への嫌気?、全裸でそのような事をされている自分へのショックな気持ち?、複雑過ぎて色々でよく分かりません 男の人から思うように体を操られて…頂に達せられてしまう自分に、恥ずかしさで、自尊心を打ち砕かれる思いでした もうひとりの人が冷静にわたしの事を見ているんです 心も体も壊れてしまいそうで、もうどうして良いのか分からなくなってしまいました 男の人って〜分からないです そんなふうにしてでも、自分の欲を満たそうとして でも、わたし…元彼からよく言われていたように天性のマゾなんですよね そういう気持ちを引き出されてしまうと・・・気持ちも体もどうしたら良いのか分からなくなってしまって、本当にわたしのすべてを失ってしまいます 犯されて・・・でも、体を従えさせられてしまった人には、恥ずかしくて〜もう何も逆らえなくなってしまいます、その繰り返しなんです もう・・・身体を汚されても、という思いになってしまいます 誰からどのように伝わったのか分からないですけれど、妊娠しにくい体だと思われていて、避妊もしてくれないです 何も言わずに、中に出してしまう人もいます そういう男の人の感情に染まってしまう、わたしもいけないんですけれど…でも、出すのを妨げると、男の人って怒るじゃないですか 男の人には最後、放出するときに欲壁?ですか、従うしかありません 職場の男の人達、それぞれ・・・みんな、そういうのを持っているようです 今、この書き込みを読んで下さっている方は、最後に出されるときって、どのような欲壁をお持ちですか? 文字を打ちながら、これを読んで下さっている方の欲壁にも染まるときが・・・とか思ってしまうとうと、指がいけない悪さをしてしまいそうです お口の中に出したいですか?膣の子宮に届くように出したいですか?それとも、わたしの制服をあなたのもので汚したいですか?それとも、ストッキング?下着?ですか 欲壁に染めて貰いたいです 終わった後、誰にも見せられない姿の自分にとっても恥ずかしくなります 男の人から無理矢理に与えられた快楽に、体への残った余韻から離れられなくて…動けなくなってしまいます 少し体を休めても、そのまま直ぐには職場には戻れない気持ちになるときもあります ロッカー更衣室やトイレに行くときもあります 大きな鏡に映る、自分の姿を見て、鏡に映るわたしと目を合わせると自分の普段とは違う様子に恥ずかしくなってしまいます 鏡の中のあなたが・・・わたしなの?と思ってしまいます お口の中に残る臭い、舐められて触られた体に残った感覚、そしてあそこへの感覚…鏡の中の理不尽な自分の姿をじっと見てしまいます 体の中に散々して残ったモワモワっとした余韻が…一つに集まるような感覚になってしまいます もう一度、男の人のもので、体を満たして貰いたくなってしまいます 指を這わせて、もう一度快楽を追ってしまうときもあります 子宮の奥に残っていた男の人の出したものが、触る指を伝って出てくることがあります 白く白濁した指がとっても官能的に思えてしまいます 指をお口に入れると、わたしの匂いも混ざってわかります 乳首をその指で白く汚すと、ヌルヌルっとして、とっても気持ちよくなってしまいます 制服を着ているときは、お仕事のためにいるわたしのはずなのに、もう一度、自分でして、達しないと・・・・気持ちが治まらなくなってしまって 罪悪感は感じます、でも、スカートの下に手を入れて、・・・壁に横かかりながら、達する体を振るわせてしまいます わたし、求められてしまうと、セックスを断りきれなくなってしまうのが、本当に恥ずかしいです 周りの人から何を言われても、もう何も言えないです せめて、見かけだけは、分からないようにして、スカートの捲れしわを伸ばして身だしなみに気を付けて職場に戻ります 最近〜遅番で出勤したときに、一番最後に職場の鍵をかけて帰るときがあります 職場で最後、誰も居ないときに 元彼の席に座りたくなってしまうときがあります 家に帰ると、主人が居て自分の時間を持てないので… 元彼が普段に使っているものを手にすると…元彼の体を思い出します 縛って貰いたいです 恥ずかしくされたいです、お口に入りきれないくらい大きくなったもの、体の奥深くまで埋めて貰いたいです 体に教え込まれたセックスの記憶…独りでしてしまうときがあります 元彼の前でオナニーをさせられていたときのわたしに身を重ねて…命令されていたことを思い出して スカートを捲って、みんなに見られるように脚を開いて 両腕を椅子の背もたれの後ろで組むようにすると、体を縛られているような気持ちになります 動けないで束縛されている体を触られているように、制服の上から体を触ります 彼からされているみたいに、制服をはだけて…ずらしたブラに圧迫されるように胸を丸出しにして〜目に写る恥ずかしい姿を誰も居ない職場で、誰かに見られていると思うと…感じてしまいます もう家に帰るだけなので、ストッキングも必要ありません ストッキングに穴を開けて、濡れたところを直接、触って 指を入れて動かすと、ピチャピチャっと恥ずかしい音が職場に響いて、恥ずかしさで顔を覆いたくなってしまいます 誰かに見られているみたいで、家のときよりも〜ずっと気持ちが高ぶってしまいます 元彼とのセックスに感覚を重ねて、頂きに体が達してしまった後、ボーっとして、そのまま寝てしまいそうになります うつらうつらっとして自分の格好、制服を慌てて整えながら〜でも、犯されても…と思えてしまうわたしは異常なのかも知れないです 主人とも、最近は寝室でベッドを別けて寝るようになりました 主人が、その方が体の疲れが取れるからって言われて…反対する事も出来ないので 夜の夫婦生活はまったくと言って良いほどないです 職場で体を求められる事も頻繁にある事ではないですから…自分でしてしまう数が増えました こんなこと〜書いていいのかなぁ・・・ 男の人のものを、お口でしてあげたいって、含んで出してあげたいって、思ってしまうときがあって、なんだか〜最近…男の人の体をすごい意識してしまいます 体に触れて貰いたい、逆に男の人の体に触れたいとか思ってしまいます 行き帰りの通勤電車の中で、痴漢されても…と思ってしまうときがあります 〜節電のための本数制限で車内が混んでいたり、暗かったりするので以前よりも痴漢が増えましたし されるままに、そのまま受け入れてしまうと、たまに〜電車を降りるときに、男の人から声をかけられてしまう事が、あります もちろん、着いて行く事はないですけれど、すごい濡れてしまっている自分も知られているので、とっても恥ずかしいです 毎日の朝の電車は、出きるだけ時間を前後にずらして、車両も変えるようにしています 以前、同じ人から連日されてしまった事があったので、気を付けています 見ず知らずの、どのような方かも分からないで、自分を知られ過ぎてしまうのは怖いです 本当の気持ちを書き込んでしまうと、とっても理不尽なわたしになってしまいます 色々なときのわたしが居て、気持ちが定まっていません、自分でもよく分らなくなってしまいます 良くない事だと思っていても、違う自分が居るのがわかりますし・・・ なお君の事もそうです 〜色々な事がありましたけれど、まだ女性に未経験だった、なお君の相手をしてしまって〜親戚の手前、会わす顔もありません 今〜とても迷っています、それ以来続いてしまっている関係をどのようにしたら…様々な事がゴチャゴチャになってしまってどうしたら良いのか分からないです なお君は初めて家に呼んだときからそうでした わたしの下着とかストッキングとか、制服やスーツとかもそうです、着るものに興味があって、持ち出して何をしているのかしら?〜この子、と思いました わたしの臭いが付いたものが好きで〜なお君の性癖なんです・・・後から、知って分かりました お家に泊めてあげると、次の日に汚してしまったパンツがコンビニ袋の中に丸めて入っていたり、臭いの付いたティッシュが捨ててあったりして、そういうのを見てしまうと〜若い子ってすごい・・と思ってしまいます わたしのはいた下着とかストッキングとか持ち出して、夜な夜なそういう事をしていたのを知って、可愛そう〜可愛いく思えてしまいました 思春期の女子の生理ときと同じだと思いました、なお君の射精も、独り恥ずかしく内面的にならないようにと思って、でも主人から〜なお君にそういう事を話をして貰うのも出来なくて 迷いましたけれど、射精で汚してしまったパンツをお洗濯に出そうとしないで、ゴミ箱に捨てていた事もあったので、なお君の事を理解してあげたかったので、わたしから、話してみました 思春期で異性に興味を持つのも、普通の事だし、女子には生理があるように、男子だって、出さないといけないものがあるでしょ・・・寝ているうちに出ちゃうのは自然な事だから、汚してしまったパンツは恥ずかしがらないで、お洗濯のカゴに出して良いのよ〜みたいな話をして それが切掛けで、なお君と気持ちがすごい近くになったような感じがしました〜わたしに、気持ちや色々な事を求められると思ったのかも知れないです お仕事の帰りに、なお君のアパートに寄って、ご飯を作ってあげたりすると、素直に甘えてくれるなお君がとても可愛く思いました なお君くらいの歳の子って、反抗期で気持ちが不安定で接し辛いと思っていました でも、わたしを受け入れてくれて、すごい嬉しく思いました でも、なお君の受け入れって、異性としての見た、受け入れだったんですよねぇ 一緒に居ると、わたしの事を見ているのが分かりました…服の上から、わたしの体を知ろうとして、胸やお尻に視線を感じました〜性に興味深々でした わたしの意識の中に、少しずつ入って来る、なお君が分かりました お仕事の帰りに、そのまま制服を着て寄ると、すごい興味を持って、ソワソワしているなお君が分かりました そのようななお君の気持ちを見ていると、何かしてあげたい気持ちになってしまって 普段〜お仕事が終わって、都合良く〜なお君のアパートに寄れるときに、メールを送ると、 なお君から、"制服で?来るの"みたいなメールが帰ってきたりして わたしが、"制服好きなの?"って送ると、なお君から"うん!"って返事が帰ってきたり いつの間にか普通に、こういう会話が出きるようになっていました 制服を着た、少しキリっとしたお姉さんっぽい姿が好きなんだそうです 一緒に居ると、なお君が少しずつ〜わたしの体に甘えてくるようになって、それを許す関係になりました 体を触りたいって、甘えてくるようにもなりました 制服の汗っぽい匂いとか、着けている下着やストッキングの臭いを知りたいって、言われました なお君に〜ふつうの女の子に、そんな恥ずかしい事をお願いしたら、嫌われるよ!って、教えて…でも、なお君の気持ちも受け入れてあげたくて、 わたしだから、許してあげる〜思いで、させてあげました 制服に付いた匂いに興味があるのって、そういうのは性癖なんですよねぇ、〜きっと 制服の上から、体中をクンクン臭いを嗅がれて・・・なお君の鼻先とか体に触れたりするからよけいに、恥ずかしい思いでした 脇や胸や首筋やスカートの中のあそこや足の方まで…なお君に愛撫されているような感覚になってしまいそうでした なお君に臭いだけなら、好きなようにして良いよって約束したのがいけなかったんですよねぇ・・・ 会うたびに、どんどん積極的になってきて 体にも触れてくるので、なお君に見ている前で、ショーツに濡れた染みが広がってしまいました それ以上に続けられてしまうと…本気に感じてしまいそうになって、なお君を見たら、ズボンの前に射精した跡が染みていたので、続きはまた今度させてあげるからって言って、その日は〜なお君の漏らしたところをを綺麗にして、終わりにしました それから後は、だんだんに、なお君を止められなくなってしまって、下着の上から触るように匂いを嗅がれたり、舐められたりして・・・わたしも、なお君のものをお口で出してあげたり、そういう関係が続きました、でも〜セックスはダメだから、我慢するように言い聞かせました しばらくはそうだったんですけれど、なお君の気持ちの中では我慢できなかったんですね・・・ 会えば、甘えさせてあげて、手やお口を使って満足するように何度も出してあげたりもして、そうしてあげていたのに〜 突然、風俗のお店に行くって言い出したんです 雑誌でお店や女の子を選んで見ていました お金で選んだ人と遊び目的でセックスをしたいって言われたときにはショックでした わたしの目の前で、お店に電話して、遊ぶ女の子の予約までしたんです 目の前がクラクラして来て、もう何も言えないと思って、帰ろうと思って立とうとしたら、なお君に抱きつかれて、嘘だから御免なさい!って謝られたんです もう、何が何だか分かりませんでした 童貞を捨てたい、セックスしたいから〜って、わたしの腕をすごい強い力でつかんで、わたしの上に乗って、ズボンとパンツを捨てるように脱いだんです 体を強い力で押さえ付けられて、体を重ねるように押し付けられて、胸を揉まれました なお君のわたしを求めようとする気持ちがすごい切に感じました だからって、受け入れて良いとは思いませんけれど・・・ なお君、すごい興奮してしまったんだと思います ・・・視線をなお君の下半身の方にすると、わたしの制服の黒いスカートに、白い跡が飛んで広がっていました、 あっと思って、白い液をたどると、すぐその近くに、なお君の放出したばかりの…おちんちんがありました なお君の気持ちを弄んでいたつもりはありません、でも〜そこまで、なお君の気持ちを追い詰めていた事に責任を感じました …着ていた制服を全部、脱ぎました 汚れたなお君のものをお口で綺麗にしてあげました なお君は信じられない表情でわたしをジッと見ていました なお君の上の着ていた服を脱がせながら、わたしがなお君の上になって、体に舌を這わせながら愛撫しました 良かれと思って、踏み込まずにいた関係だったのに、逆にそこまで、なお君を苦しめていた事に、心が痛みました なお君が知ろうとしている事をすべて教えてあげたいと思いました 初めてするセックスが、遊びでなんて〜記憶に残して貰いたくなかったから・・・ 少なくても、この場では〜ちゃんとした気持ちで、なお君を愛してあげようと思いました なお君の唇にキスをして、深く重ねました 耳の裏から、首筋…上半身にゆっくり時間かけて舌を這わせました 途中で、なお君が〜また達してしまいそうになったので、なお君のあそこをお口で含んで・・・そのまま出させてあげました〜なお君は何度でも大丈夫なので、ぜんぶを飲んで、続けました 途中で、なお君にも起きて貰って…汗っぽくても大丈夫だって言ってくれたので、わたしの感じるところを直接舐めて貰いました〜なお君に直接に舐めてもらったのは初めてでした その日、お仕事が終わって〜そのまま、なお君のアパートに寄ったので…汗っぽい体のまま、濡れたあそこのまま〜なお君の暖かい舌を感じて…子犬に舐められているような、ピチャピチャした感じが恥ずかしくて、でも感じてしまいました もう一度、なお君に横になって貰って、上からなお君にキスをすると…唇やお口のまわりに付いた〜わたしの匂いがする濡れた跡に、何だか愛しさを感じました なお君の唇、…舌に舌を絡ませると、わたしの汗っぽい味がわかりました、恥ずかしかったです 固くなっている、なお君のものをお口でもう一度確かめて、上からなお君のものを、体の奥に導きました 入れる前からもうはち切れそうだったので、無理もないと思います もっと深くにと思って、腰をなお君に押し付けようとしたら…射精してしまいました すごい元気なんです、ピックン、ピックンしているのが分かりました お口で綺麗にしてあげていると、もう次の準備が出来て…もう一度、上からなお君を導きました すごい感度が良いんですね〜少し体を動かすと、また果ててしまいそうでした なお君がわたしの体を止めようとしたんですけれど、なお君にいっぱい気持ち良くなって貰いたくて、続けると・・・また、なお君の体が大きくピクンとして 出るたびに、なお君は失敗みたいに思ってしまったので〜 わたしは、“失敗でなくて成功だよ!” って “セックスは膣の中に射精できたら成功なんだから、なお君は何度も出せてすごいんだからねぇ!我慢しないで何度でも出して、いっぱい気持ち良くなってって良いんだよ!“ 説明しました その後、今度はなお君に上になって貰って、・・・何度も 子宮の奥深くまでなお君に染まりました なお君と初めてのときは、このようになってしまって、心の中の約束事を破ってしまいました。 それから後は、・・・・今も、続いています 大学の授業がお休みだと平日に職場の近くまで遊びに来ることもあります 主人が大丈夫な週末に、若作りして、なお君とデートするときもあります なお君は、〜好奇心が旺盛で、すごい刺激を受けます 外で人目を気にしながらしたがります 少しお酒が入ると、すごい無鉄砲なところもあるので、ハラハラしてしまいます 職場でのことは、なお君〜もちろん知らないですから、気が付かれないようにしないと・・・心配です 連休お休みで、主人とも何となく距離を感じてしまって、時間があったので、暇任せにいっぱい書き込んでしまいました、御免なさい 読んで下さる方が居たら、嬉しいです |
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ワンマンで仕事はできるけど、誰も逆らえない感じの人。脂ぎった中年親父。皆にわからないように太ももとか腰とか触ってきて、自分のモノも触らせようとかするし。 個室の掘りごたつみたいなテーブルだから、ミニのスカートのなかに社長の手は簡単に触ってくる。すごく嫌で、きわどくなるとトイレにばかり行く。きっと、他の従業員も気づいてる。はめられているんだと思う。そのうちに結婚してるパートの女の人がみんな帰っても私は帰してもらえずに、女は私だけになってしまった。 社長はますます大胆になって、フレアースカートをたくし上げて、下着の上をまさぐってくる。固く足を閉じても、左の専務が強く私の右足を広げて協力してるし。席を立っても、必ず社長の右側に座らされて、結局パンティーを足首まで片方脱がされてしまった。ずっと社長は右手の人差し指を出し入れしてくる。 専務はそれをチラチラ見て楽しんでる。社長は「しまる」とか「濡れてる」とか言ってくる。やけくそでお酒も飲んでるから、変な気分になってきちゃって、頭がクラクラしてくる、すごくHなことばっかり考えてしまっている。 社長のしてる事はみんな気付いてるから、皆の話題もそっち方向に行って、私の胸のサイズを当てるゲームが始まり、当たった人は後ろから私の胸を揉めるとか勝手に社長が提案してた。 結局、5人中4人が私の胸をセーターの上から笑いながら揉んできた。最後、社長は私を後ろからだっこする格好になって、女の胸はこうやって揉むんだとか言って下から持ち上げるように揉んでくる。皆がはやしたり、口笛を吹いたりしていると社長は調子に乗って、私のセーターをたくしあげてきた。嫌がっても大きな体に挟まれていてどうしようもできない。 お酒がまわって力が入らない私はブラだけの格好で社長に胸を揉まれはじめる。「どんなんだ?」と言いながらブラがずらされ、乳首が両方丸見えになってしまった。恥ずかしいし、怖い、、社長の息が荒々しくなってきて、その場の雰囲気がガラリと変わるのがわかった。皆私を見ている。下半身にズキッと痛みに似た感覚が走る。 感じちゃう、見ないで!と思わず私を心の中で叫ぶ。「そうか、見られて感じてんのか?下もか?」社長が左手を乳首をつねるように動かす。「あ、、ぁぁんん」声がでてしまう。 ダメ、、です、、恥ずかしい、、こんなことひどいです!」必死に抵抗する。「何言ってんだよ、さっきから触らせてるくせに、ねぇ?」言いながら、専務が右の胸を乱暴に揉んでくる。 「皆、さっきからお前のグチョってオマ○コの音聞きながら飲んでたんだぞ?」社長が嬉しそうに耳元でささやく。私はずるずると上にひきずりだされてしまう。スカートがはだけ、茂みが丸見えになってしまう。慌てて隠そうとするとまた専務がそれを許してくれない。両方から足をひろげられ、社長に寄りかかるように座らされ、膝を立てる。 「ほら、みんな仲間なんだから見せてやれ」社長が仕事をいいつけるかのように当たり前のように私に言う。「あ、ぁあ、ぁん」私は力が抜けてしまい、顔を横にむけて目を閉じる事が精一杯だった。どくん、どくんとアソコがうずく。何かが垂れてくる、、ヒクついてしまう、誰かがよく見えないと言い、専務が「ほら、ひろげて見せろ。」と提案してくる。私はかぶりを必死に降り続ける。 「いい恰好だなぁ」と社長が左手を足の下にいれて、まるで赤ちゃんにおしっこをさせるような格好にさせる。そして右手の指で私のアソコをひろげてくる。ビクンっと体が反応してしまう。ウワァーとかすげぇーとかエロイとか皆口々に言っているが、どんな言葉も私にとっては愛撫のようなものだ。 専務が這いつくばるようにして人差し指をグチュウっとねじこんでくる。「あ、はぁ、、あぁ、、ん」そんな声しか出す事がもうできなくなっている。何度かゆっくりと専務の指が出し入れされると、ドロッと愛液が中から出てくるのを感じた。社長がケラケラと笑いながら、「気持ちいいか?」と聞いている。 「いや、、です、、あぁ、、」そう口では歯向かうが、私は専務の指の動きにあわせ腰を動かしてしまう。自分が毎日顔を合わせて仕事をしている人たちの前でこんな風におもちゃにされて、辱められているのも忘れ、抵抗できずに感じまくっているなんて、どうして? そう頭では思っていてもアソコはヒクヒクと指を締め付けてしまう。「専務じゃ、ダメらしいから、お前らじゃんけんして勝ったやつ、クリ舐めてやれ!」また、社長が提案をする。 男たちはじゃんけんを始め、私は仰向けに寝かせられる。大の字のように足を広げられ、一番年配の従業員のおじさんにアソコを舐められる。社長が指名した若い二人のバイトが両脇から乳首を舐めてきて、我慢できずに私は喘ぎ、声がお店の人に聞こえちゃうからと社長のアレを口にくわえさせられてしまった。 乳首とクリの両方を攻められて、私はイキそうでたまらなかった。おじさんはわざとべちょべちょと大きな音を立ててクリを吸いまくるし、勝手に指を2本も出し入れしている。私は必死でイクのだけは我慢していた。お店のラストオーダーの知らせがきて、やっと私は解放されて飲み会はお開きになった。 これは宴会のお遊びだからと社長が下手な言い訳をしていた。みんな、ニヤニヤと私を見ながら帰っていった。 |
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家のパソコンに、ここのサイト履歴を見つけて以来、主人に隠れて、観覧するのを楽しみにさせて頂いています。はじめは、主人がパソコンでどんなものを見ているのか興味があり、当サイトを開きました。 でも、見てみると普段は知る事のない男の人からの目線やコメントがいっぱいで、びっくりしたのと同時に、正直に興味も引かれてしまいました。うちの主人がこんなものをと思い、初めは主人の視線を意識しましたが、でも主人から、わたしへのそういう視線は感じられませんでした。でも、何だかサイト内のコメントに自分自身を重ねてしまい、勤めている職場や行き帰りの通勤中で、私も同じように見られていたら・・・みたいに思ってしまいました。 ・・・今日は、友人との予定があって職場から頂いたお休みでしたが、予定がキャンセルになってしまいました。主人を送り出した後、普段は働いている時間にと思いながら・・・独りになってしまった時間を持て余しながら、ゆっくり当サイトを観覧していました。でも、見ているうちに、何だか・・・、思い出し、書き込みをしたい気持ちに駆られてしまいました。 ・・・先日、職場の飲み会に出席したときのことです。 その後に、今年入社した新卒の男性の子と帰りの方向が一緒になり、途中の最寄の駅まで一緒に帰ったときのことなんです。飲み会では席が離れていたので、あまりお話できませんでしたが、帰りの途中は、日頃、話さないような仕事以外の話もでき、お酒のせいもあって話も弾み電車に乗っていました。電車は夜の時間帯ということもあって、けっこう混んでいたんですけれど、途中で乗り換えのため大勢乗ってくる駅で、さらに大勢の人が乗り込んで来たんです。2人ともドアの近くで話していたので、乗ってくる人たちの勢いで押されてしまいました。押されながら、でも、立ち位置には気を付けましたが、話しながらの状況でしたし、とっさに彼に背を向けることも出来なくて、向かい合う感じで人混みの中、彼と体が重なってしまいました。まったく知らない人とのこういう状況でしたら無理にでも体の位置を変えますが、同じ職場の彼なので無理無理に体の位置を変えるのも、何だか彼に対して嫌気を感じているみたいで失礼かな、と思い、無理には動きませんでした。そのままの状態で居ました。彼もきっとそう思ったんだと思いますが、何となく気まずい雰囲気になってしまい、弾んでいた会話も途切れてしまいました。会話もなくなってしまったので、何となくお互いの気持ちが体の方を意識してしまうようになって、彼と重なっているところが気になりました。押されたせいもあって、持っていたバッグも正面に持てなく、横から腕に掛けている感じになってしまったので・・・よけいにです。 ・・2駅くらいでしたけれど、気まずかったでした。彼、若いですしね、お酒のせいもあって、きっとそのようになってと・・・と思います。わたしも、どうして良いのか分からなくて、気が付かない振りをするしかありませんでした。・・・でも、そういうときって、今思い出してもそうですけれど・・・女として、男の人に対する母性本能みたいな気持ちが湧いてしまうときがありますよね・・・。ふと、思い出してしまいました。 |
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