先週『(契約)更新の事とか色白と話したいので、週末に時間を作って貰えるかな?』と誘われて食事をご馳走されたホテルの部屋で抱かれました‥ 覚悟ではありませんがそうなってしまう予感や確信はしていました。 就業2ヶ月目に入った頃から肩揉みや髪へのタッチなどの微妙な接触が増えだして来ていて正直、困っていましたから‥ でも、この会社で1年間勤務後には派遣会社から離れて直接雇用の契約社員となる事が出来て更にもう1年後には正社員登用への道も開けています。 現にそのシステムから正社員になっている人も数名います。もちろん私も、それを期して銀行を辞めて転職して来ました。 派遣から正社員になっている女性を見ていると確かに社員となった今でもきわどいスキンシップなどを受けていますし同時によく食事とかもご馳走になったりしていて良くも悪くも可愛がられているのが伺えます。 逆に、あまり気に入られていない様子の派遣の女の子はセクハラ染みた事もされずにいますがほぼ3ヶ月〜半年で勤務を終了しているみたいです。 私も、週末の食事の席では『気が利くし、そつなく善く頑張ってくれているから助かるよ(笑)』と言って頂き内心ホッとしたのを覚えています。 だから…その安心感と少しのお酒に手伝われてしまい『もう少し…色白話そうか!?』と言う、上司の誘いに頷いてしまったのです。 部屋に入ると服の上から散々に体をまさぐられ首筋や背中にチュッチュッとキスされながらブラのホックを外されました 本当はセク(パワ)ハラの延長の癖にそのムードチックな振る舞いが少し悔しかったです。 『嬉しいよ…』「?」『予想以上に大きくて、しかも柔らかい』そう言って、恥ずかしくなるような揉み方をして来るのです。 『この肉体で彼氏ナシなんて…自分で慰めるだけじゃ、身が持たないんじゃないのか?』破廉恥な言葉に、唇を噛み締めて顔を逸らしました。 図星の屈辱と、愛撫に反応した顔を見られたくなかったから‥ 今夜も同じホテルで抱かれて帰りのタクシーの中でも唇だけでなく、 耳や首筋にキスをされて肩を抱く姿勢で胸をずっと揉まれていました。 この関係は、暫く続くと思います。 |
エッチする時間もないみたい。だからさみしくて毎日うずいていました。 先日、会社で飲み会があって、そのときは絶対エッチできると思ってたら、上司は他の上司の人の誘いを断れなくて、 また連絡するといって、別の店に行ってしまいました。つまんないなと思っていたら、社員の裕太がもう1軒と誘ってくれました。 5人くらいで飲み直しているとそのうちの女性を含む2人が帰ってしまいました。私は上司から連絡が来るかもしれないので、残りました。 裕太ともう一人の男性は、私より2つほどしか違わず、社内でもかっこいい方で、楽しく飲んでいました。だんだん酔っぱらってきて、 エッチな話題で盛り上がっていたんです。すると、そのうちの一人が眠いので帰るといって、去っていきました。ちょっとやばいなと思いながら、 裕太と話しのつづきをしていました。すると、「部長のすごいデカいんですよ」という話しをされたとき、私は思わず、 「そう、すごい太いの、最高」といってしまったのです。裕太はフッと笑って「やっぱり、千穂さんデキてたんだ」と私と上司の関係を知ってるようでした。 そこに、上司から「今日はムリ」とメールが入りました。私は「裕太、だまっててもらうかわりに、エッチする?」と言ってしまいました。 いつも上司と行くホテルとはちがって、すごいチープなラブホに入りました。酔ってるもの手伝って、裕太は私に飛びついてきました。 「千穂さん、俺すごいたまってるんだ」と少し立ったチンポを顔の前に出してきます。私は膝をついてむさぼるようにしゃぶりつき、サオをペロペロなめました。 「部長にしてるみたいに激しくくわえろ」。さっきの優しい裕太とは思えないほど、凛々しい声。思ったより骨太の体格に、たくましいチンポ。濃いチン毛。 赤くなってきたチンポを、いつも上司にするように、ジュッボッジュッボッジュッボッしはじめました。カリが張った裕太のチンポは、とってもおいしい。 激しく顔を前後左右に動かしました。すると、すごいあえぎ声が聞こえ出して「すごいいい、千穂、もう出そう」。私は口からチンポを離し 、四つんばいになってお尻を突き出します。「だめ、入れて、濡れ濡れのおまんこにぶちまけて」といいました。裕太は「千穂エッチすぎる」と笑いながらすぐ入れてきました。 おまんこの中で若いチンポが暴れ、ヒダにカリがからみつき、タマが当たる音とびちゃびちゃというスケベな音が響きます。あンあンあンあンあン、 と叫ぶような私の声と興奮した裕太の荒い鼻息。ほどなく一緒にイキました。 前戯もなく、いきなり全開だったので、2人でお風呂に入ってゆっくりさわりあいました。湯舟で裕太にさわられるがままにさわられて、 私はおまんこを指2本いれられてまたイッてしまいました。お風呂からあがって、「今度は俺をイカせて」といわれたので、 裕太をベッドに立たせて股を大きく開かせました。そして、下から股を攻めました。タマを口にふくんで、うがいをするようにクチュクチュして、 サオは付け根から先っぽまでを激しくこすり、お尻の穴の付近も指でグリグリとなぞりました。裕太は「立ってられない」と壁によりかかり、 大きな声であーあーといいながら、チンポをパンパンにしていきます。そこで、69になって、私のおまんこを舐めてもらいました。 でも、もう裕太がビンビンだったので、正常位でハメました。ものすごいスピードで、「千穂千穂気持ちいい気持ちいい」と奥まで届かせてくれます。 最後は顔にいっぱい濃い液をかけてくれました。 「部長といつもこんなことしてるの」といわれたので、少しどんなプレイをするのか話しました。すると、それで興奮した裕太はまた立ってきたので、 私が上にまたがって、腰をグリグリを思い切り動かしました。また発射したあと、今度は抜かずにゆっくり2人でキスしまくりました。 「こんなに千穂がエッチとはしらなかったよ。彼女には内緒でまたしよ」と約束したので、上司と会えないときは裕太と会ったりしています。 たまに上司や主人とのエッチをビデオで撮って裕太と見たりしています。 会社ではなにくわぬ顔で、裕太と上司が話ししています。2人とも私の大切なチンポ。また別の社員ともしたいなと思っています。 |
そこで酔ってしまい、わたしだけ男性用のテントの中で四人に輪姦されてしまいました。 その時携帯で撮られた写真をメンバーで共有して嫌がらせされていました。 思い思いに呼び出され、セックスを要求され、こんなことがいつまで続くのか不安な部分と、玩具にされることに少し快感を感じたりしてたのですが、 それだけでは済まないことになりそうなんです。休みの前の日、「下着を着けずにいつもの居酒屋にこい」とメールがきました。 そいつは一番頻繁に求めて来るやつで会社の男子トイレにも二回もひっぱり込まれ昼間からされたりしてました。 でも行ってみるとその日は課長が一緒だったんです。「そこで一緒になったんだ」と課長は普通だったのでちょっとホッとしました。 普通に世間話で盛り上がった後、カラオケに行くことになり三人で近くのボックスに行きました。でもそこでめちゃくちゃになりました。 部屋を限界まで暗くして同僚がわたしを引き寄せ、いきなりスカートに手をつっこんで「下着つけるなっていっただろ?すぐ脱げよ」とパンティーを引き下ろしました 課長はただ黙ってみてるだけでした。わたしは強い酒を口移しで飲まされ、「ほら課長にサービスしろ、口移しで飲ませてもらえ」 「綺麗なとこみせろよ、お前の胸もみたかったんだってさ」とブラウスのボタンを外して胸を剥き出しにされて課長のまえで揉まれました。 課長ははじめ、はずかしがっていましたが、同期がわたしを膝に座らせて足を開かせて見せて「何でも言うこと聞くんですよ」と言うと 「男がいないと眠れないんだってね」と胸を触ったりキスしたりしてきました。だんだんエスカレートして来て、 店員さんが飲み物を持ってくるのがわかってるのにわざと胸を剥き出しにされて歌わせたり、二人のおちんちんをくわえさせて見せたりされました。 しまいにはオナニーしろと言われ、同僚は胸を課長はわたしのあそこをなめまわしました。最後は課長を口でいかせて解散になりました。 同僚がその後ホテルに誘いましたが「課長はまた今度な」と言って帰りました。ホテルでわたしにぶち込みながら「 お前が淫乱だと会社で評判だぞ」と同僚がニタニタして言いました。会社を辞めたとしても関係が切れるはずもなく、 かと言ってこれ以上のことになればもう耐えられません。 |
相手は隣で洗車してた知らない人。 洗車場には私と名前も聞かなかったあの人と2人だけ。 自販機の陰で、生チンで。 で、中だしされちゃった。だいじょうぶかな。心配。 |
一緒に内定もらった男子学生も酔った勢いか、帰りの駅のホームで迫ってきて、キスを拒んだら、強引にスーツの上から胸を触ってきて… 恥ずかくて声を出せず、周りに気づかれないように抵抗してたら、そのまま電車の中に引き込まれて、まるで痴漢されてるかのように、上着の中に手を入れられ、ブラウスのボタンを外された上に乳首をいじくられてしまって… でも、内定式後の懇親会では、みなみばかり飲まされて際どいセクハラまでされてたせいか、抵抗しながらも同じ車両に乗ってガマンしていたら、みなみを痴漢OKの女に勘違いしたのか、後ろに立ってたおじさんたちまで、お尻を撫でてきたり、堅くなった股間を押し付けてきたり… 電車の中で、3人同時に責められ、みなみも結構気持ちよくなってしまって…一緒に入社する男子学生も、感じてたの気づいたと思うし、恥ずかしいから、内定辞退しちゃおうか、いまマジ悩んでます。 |
『シフトの調整したいから残ってくれない?』と言われて一人だけ残る事になりました。他の友達は先に帰ってしまい、 店長と二人っきりでした。店長は40〜50才の男性です。 あゆみはその日、彼氏とのデートだったので服装はちょっと露出が多めでミニスカートに胸元もちょっと開けているニットでした。 そして、店長とあゆみが向かい合わせで椅子に座りながらシフトについて話していて、その話が終わると急に店長が 『今日はデートだからそんな挑発的な服装なの?』と言ってきて、 私は『・・・そ、そうですね。』と何気ない言葉で流して帰ろうとすると店長は『そんな太ももとおっぱいの谷間出してるなんて駄目じゃないか』と言いながら 迫ってきて、お尻と胸と触ってきました。あゆみは嫌がりながら『やめてください!』と大きな声を出したのですけど、 二人っきりだったので大声を出しても意味はなく、抵抗しようにも力ではかなわないので、長い時間お尻と胸を揉まれました。 店長は『こんなに大きいおっぱいとお尻揉める彼氏は幸せものだな。もったいないから俺にも触らせろよ』等、 恥ずかしいことばっか言いながら触ってきました。その時、警備員の人の足音が聞こえてきたので店長は手の動きを止めました。 その日は店長が『じゃぁ、また明日な』と言い帰っていきました。その日からセクハラが始まってだんだんと増えていき、 バイト中でも誰も見えない死角になる場所でお尻や胸を触ってきます。もちろん、バイト終わりにも触られ続けています。 ついには、『今度はもっといやらしいことしような』っと言われました。皆さん、あゆみはどうすれば良いのでしょう・・・。 バイトを止めるにも仲良い友達もいっぱいだし、好条件だし・・・。 |
そんなお付き合いなので会えばホテル、入ればいつもエッチをしています。夫とはちがうまるで獣のように激しいエッチで思わず声を出してしまいます。いつも3時間位ホテルにいるのですが、3回位してくれます。この歳になって彼と69をしたりよつんばになってうしろから責められると、我慢できず、彼の希望でここには書き込み出来ない卑猥な言葉を彼に言わされます。そんな彼とお付き合いをするようになって夫との夫婦生活も拒否するようになり、以来月に1度相手をしてあげるかどうかです。決して夫のものを口に含んだり、触ったりはしたくありません。夫は即挿入、射精が終わるのを待っている私です。結婚は出来ないけど、彼と一緒にいる時間がなによりも幸せです。 |
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それで私もだんだん野外でするのが好きになってきちゃったんです。 でも、寒くなるとなかなかゆっくり楽しめないから、やってもちゃっちゃって感じ。 それでこの前、レンタカー借りてドライブに行ったんです。 いつも行けないショッピングモールまで遠出して着いたのはお昼すぎ。 「お昼どうする?」なんて聞いたら、車を停めるなり、いきなり肩を掴んでディープキスしてきたの。 まさか、ここでするの?って思っていたら、手が太ももを撫でてそのままスカートの中へ・・・ レンタカーなので、スクークも貼ってなければ、カーテンもない、それに2人とも前のシート。 外からは子供のはしゃぎ声が聞こえてて、いつ誰に見られるかわからなくて、私は「ちょっと待ってよ」って制止したけど、彼の手は止まりませんでした。 「こういうも興奮するだろ。ほら、もう濡れてるじゃないか」彼は嬉しそうに言いました。 昼間に野外でしたことはありますが、それは完全に誰にも見付からないような場所だったので安心してたのですが、今日は違います。 でも、体って正直ですよね。こんな状況の方が感じてきて、いつも以上に濡れてきちゃうんです。 彼にパンティを脱がされて、ちょっと激しく手を動かすと、ピチャピチャ音がするくらいで、シートが汚れちゃうんじゃないかとハラハラでした。 私は、外から見えないように顔を伏せて声が出ないように必死に耐えていたのですが「ほら、今度はこっちも気持ち良くしてくれよ」ってビンビンになったアレを出したんです。 イケば少しは落ち着くと思って、彼の股間に顔を埋めてしゃぶりました。 でも、私がしゃぶってる間、彼はずっと車の外を見てて「あの女、いい足してるなあ」なんて言うんです。 もう腹が立ったけど、そのたびになんかビクンビクンって口の中で動くんです。 それで「あの女と1発やりてーなー」って言った瞬間に、私の口の中に発射したんです。 なんかすごい複雑な気分のまま飲みました。 「それじゃあ行こうか」って私のパンティを持ったまま外に出たんです。 私は超ミニスカートのままついていくしかなくて、しょうがなくノーパンで店の中を見て回ったんです。 ノーパンデートなんか初めてで、もうドッキドキ。 スカートの中が見えないように必死でした。 2時間くらいいろんな店を見て周り、ついでにファーストフードで食事を取ってから車に戻りました。 車のところに行くなり、手を引いて車の後ろに連れて行かれました。 トランクを開けると、手を付かせさせられてお尻を突き出す感じになって、アソコが丸見えになっているのがわかりました。 「なんだ、こんなに濡らして。太ももまで垂れてるぞ」なんて言いながら触るんです。 私の体はトランクに隠れてますが、隣の車の持ち主がきたらお尻丸出しでアソコを触られてるのがモロバレになってしまう状態でしたが、なんと彼はいきなりバックから挿入してきたんです。 私は一瞬「あぁん」って声を出してしまったのですが、慌てて口をおさえました。 でも彼はお構いなしでバックから突いてきて、私はわけわからなくなるくらい感じてしまって、足がガクガクになるくらい何回もイッてしまいました。 そして、彼のアレが一瞬太くなってから、私の子宮にドクドクと何度も精子を発射しました。 久しぶりの野外セックスで、めちゃくちゃ興奮して、部屋に帰ってからもその日は何度も彼に求めてしまいました。 |
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