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競馬ジロウ

[5549] 憧れのあの人と職場で・・ 投稿者:OL 投稿日:2013/01/08(Tue) 14:16  
    経理部のTさん・・・普段接することあんまり無かったけど、
    たまたまちょっとした仕事で会話することがあって、
    優しくていい方だなってのが最初の印象。
    それがきっかけで、社内ですれ違ったときとかに、
    少し話しするようになりました。
    気が付いたら、好きになってて・・・。
    でも指輪してたから、諦めなきゃなって思ってた。
    あるとき、Tさんと同じ部署Kさんの有志での送別会の話が。
    幹事のTさんより女子社員が少ないから、参加してくれない?とのこと。
    Kさんには仕事でお世話になっていたので、出ます!と私は即答。
    他の女の子にも声かけてって頼まれて、連絡取るのにメルアド教えてもらった。
    そのアドレスは携帯のアドレスで・・・、
    これを知ってしまってのがきっかけだったのかな・・・。
    その後何人か女子社員声かけて、携帯からメールを送った。
    その後ちゃんと感謝のメールが返ってきて、
    結構マメな人なんだななんて、思ったなぁ。
    送別会で初めてTさんと飲む機会があって、お酒意外と弱いとか、
    飲むと陽気にかなり陽気になるとか、色々知ることが出来て楽しかった。
    後日Tさんに「幹事お疲れ様でした!」ってメール送ったら、
    参加ありがとうメールきて、それからメール交換するように・・・
    (・・・なかなか本題に入れなくてごめんなさい)
    二日に1回ぐらいの割合でメールしていて、
    Tさんのこと色々知ることが出来て、もっと好きになっていった。
    あるときメールで、「ユリちゃんは彼氏いないの?」なんて聞かれて
    「今はいませんよー」と答えたら、
    「勘違いだったらごめんね。もしかして僕のこと好き?」
    気付かれてたなんて!私はすごく焦った。
    普段はすぐ返信しないんだけど、
    「ごめんなさい!分かっちゃいました?きっと迷惑ですね。
    もうメールしません」と送信。
    「前々からそうじゃないかなって思ってたんだけどね。
    こんなこと書いて、自意識過剰思われるかなって・・・
    でも、メールいつも楽しみだったんだ。もうしないなんて言わないでね」
    とTさんからのメール。
    結局、私の気持ち気付かれてしまったまま、メール交換は続いちゃいました。
    その後たまたま帰りに偶然駅で遭って、ご飯食べに行こうってことなりました。
    さすがに会社の側だとまずいから、ちょっと離れたところに行こうかとのこと。
    お互い全然知らない駅で降りたので、お店とか知らなく、
    チェーン店の居酒屋に入りました。
    案内されたのは、テーブル席で、面と向かって座るの初めてだし、
    私の気持ち知られているから、とっても緊張。
    普通に会社や仕事の話しとかしただけなんだけど、ドキドキしちゃいました。
    帰りにエレベーターに乗って、たまたま二人っきりに。
    私はお酒のせいでちょっとボーっとしてたんだけど、
    いきなりTさんがキスをしてきました・・・。
    突然のことに、私はビックリ。
    まさか・・・憧れのTさんが私なんかに、
    キスしてくるなんて思わなかったし・・・。
    「ごめんね。突然。実は俺もユリちゃんのこと気になってたんだ。
     驚かせちゃった?」
    「うん・・・ちょっとビックリした・・・」
    「またこれに懲りずに、今度ご飯食べに行こうね」
    その日はそれで、別れました。
    (まだ本題に入れなくてごめんなさい・・・)
    それ以来、社内のエレベーターで遭うとキスされたり、
    人気の無いところだと、胸触ってきたりと続いていきました。
    メールも「ユリちゃんの胸に直に触りたいな」等、
    エッチな内容になってきて・・・。
    その後、ちょっと仕事が遅くなったときの話です。
    更衣室に向かうときに、偶然Tさんに遭いました。
    でも、挨拶交わしただけで、何も無し。
    珍しいななんて思いながら、化粧直していたら、
    携帯にメールが入ってきて「第二会議室」とだけ書いてありました。
    ・・・来てってことかな・・・?
    私は人気の無いのを確認しながら、会議室に向かいました。
    ドキドキしながら中に入りましたが、中は暗くて誰もいません。
    からかわれたのかな?と思っていたら、扉が開きTさんが入ってきました。
    「ありがとう。来てくれて」と微笑むTさん。
    「・・・キスしてもいい?」私が頷くと、唇を重ねてきます。
    私はTさんの背中に腕をまわして、キスに応えますが、
    今まで経験したことの無いキスに驚きました。上手いんです。
    よく考えたら、私が経験した中でもTさんって一番年上だったんですけどね。
    Tさんの舌はすごく柔らかくて、舌を絡ませてるだけで気持ち良くて・・・。
    身体にTさんの硬くなったものが、当たってきました。
    そして自分もアソコが熱くなっていることに気が付いたんです。
    私を机の上に座らせると、耳の後ろに舌を這わせてきました。
    静かな会議室の中私の吐息と、舐めてくる音だけが聞こえます。
    Tさんの手がベストとブラウスのボタンを外し、首筋を舐められました。
    快感が襲ってきて、私も息がだんだん荒くなってきます。
    そして私のブラをずらして、乳首に吸いつかれました。
    舌で転がされたりして、とっても気持ちよくて・・・。
    「ユリにずっとこうしたかったんだ」
    なんて、言われて私はもっと感じてしまいました。
    スカートを上まで上げられて、足を広げられ、
    下着の上からTさんが私のアソコに触れてきます。
    気持ちよくて、私は思わず声を出しちゃいました。
    Tさんがキスして、私の口を塞ぎます。
    「駄目じゃないか。声出しちゃ・・・」
    「ごめんなさい、でも・・・どうしよ・・・」
    「じゃあ・・・このハンカチでも咥えてて」
    私は言われたとおりに、ハンカチを咥えました。
    Tさんは私のアソコに顔を近づけて、触ってきます。
    部屋が暗いとはいえ、見られているって思うだけで恥ずかしい私は、
    「お願いだから、見ないで」と頼みましたが、
    「ユリがこんなに濡らしちゃってるの、見ないなんて勿体無いよ」
    と、断られてしまいました。
    でも見られて、私も感じちゃってましたが・・・
    「すごいね。脇からこんなに溢れさせちゃってるよ」
    下着を少しずらして、指が脇から入ってきました。
    私の割れ目に指を這わせてきます。
    そして私のクリをゆっくりと円を描くように触られました。
    私はハンカチを思いっきり噛んで、堪えましたが、
    どうしても、声が漏れてきてしまいます。
    「ユリって・・・もしかして感じやすい?」
    (私前にも何人かに言われたことがあるんです。
    声がかなり出ちゃうせいかもしれません)
    頷いたら、「頑張って、もう少し声出ないようにして」と、
    言われてしまいました。
    Tさんは私を机の上に寝かせ、ショーツを脱がしてきました。
    そして、私の足を広げて・・・、なんてことするんでしょう!
    私のアソコを舐めてきたんです。
    それまで、シャワー浴びてからしか、そんなことされたことがなくて、
    ビックリしちゃいました。
    ハンカチ取って「駄目・・・汚いよ・・・」
    と言いましたが、止めてくれません。
    「ハンカチ咥えてなさい」優しくだけど、逆らえないような言い方に、
    私はそのままTさんの言われたとおりにしました。
    Tさんの舌がクリを攻めてきます。
    ここで自分でも驚くことが・・・
    いきなりイク寸前の感覚が襲ってきたんです。
    駄目!!心の中で叫びながら、私は絶頂を迎えてしまいました。
    こんなに早くなんて、ビックリ。
    もしかして・・・このTさん相当慣れてるのかも・・・。
    (後日、他にも女の子がいることが発覚・・・上手いはずです・・・)
    一旦イッてしまった私は感度が上がってしまうんです。
    その後も舐められ続け、私は堪えながらも、かなり声を上げてしまいました。
    気持ち良すぎて、身体は逃げようとしてるのに、
    それでも押さえつけられ、舐められ続けます。
    気持ち良すぎて、意識が遠のいていきそうでした。
    そして今度は私の中に指1本を入れて動かしていきます。
    クチュクチュ卑猥な音が聞こえてきて、恥ずかしさ倍増です。
    (きっとわざと聞こえるようにしてたんでしょうね・・・)
    指が2本に増え、私の感じるところを的確に刺激してきます。
    動かすスピードも速くなり・・・そして、私はまたイッてしまいました。
    「大丈夫?」息が整った頃、Tさんが心配そうに声をかけてきました。
    「・・・うん、なんとか・・・」
    「あのさ、俺のもしてもらっていい?」
    「うん・・・」
    Tさんはズボンとトランクスを下しました。
    私はTさんの前に膝を付き、触りはじめます。
    (説明不足かな?Tさんは立った状態でした)
    先端を触ると、かなり溢れてきてました。
    「すごい・・・こんなに濡れてたの?」
    「だってユリ見てるだけで、感じてちゃったよ」
    「本当?嬉しい」
    そしてTさんのを咥え、先端から溢れた液体を味わいました。
    舐めているとだんだんTさんのが、大きくなっていくのがわかります。
    「アッ・・・いい・・・感じちゃうよ」
    Tさんの喘ぎ声に、一瞬驚いてしまいました。
    (声をまともに出す人初めてだったので・・・)
    でも普段と全然違う声に、可愛いなんて思ってしまい、
    もっと感じてもらおうと、一生懸命舐め続けます。
    口の中に袋を含んで吸いながら舌で転がすと、Tさんの息はもっと荒くなり、
    「ハァ・・・ユリ・・・気持ちいい・・・」と擦れそうな声で言います。
    そんな感じてるTさんを見ていたら、
    私も感じてアソコがもっと濡れてきてしまいました。
    「本当?じゃあもっと気持ち良くなってね」
    舌を尖らせ先端の口を突つきます。
    先程舐め尽くしたはずなのに、ヌルっとした液体がまた溢れてきてました。
    「アアァ・・・ッ・・・」Tさんの声が大きくなってきて、
    「ダメ・・・私に声出しちゃいけないって言ったでしょ。
    Tさんも我慢しなきゃ・・・」ちょっと意地悪く言います。
    「うん・・・わかった」可愛い話し方にドキドキしちゃいました。
    年上のTさんが年下のように感じてしまいます。
    「アゥ・・・そこいい」カリの辺りを舐めていると、いい反応が。
    私はそこを重点的に舌を動かします。
    「ユリ・・・上手すぎだよ・・・」
    裏筋を往復するように舐め続け、それから私は口でTさんを包み込みます。
    そしてなるべく奥まで咥え、上下に動かしました。
    少し苦しいのを耐え、Tさんの為に頑張って動かします。
    唾液たっぷりつけて、ズチュズチュとTさんに聞かせるようにしました。
    Tさんが私の頭を持って、腰を動かしてきます。
    激しく動かしていくと、突然引き離されてしまいました。
    「フゥ・・・危なかった。ユリ上手いからイッちゃいそうだったよ」
    私は実際に終わらせようとしていたので、
    「え?・・・終わりじゃないの?だから頑張ってたんだけど」
    けれど、Tさんは「だって、まだユリに入れてないよ」私は慌てました。
    「ちょっと待って、ごめんなさい、生は絶対イヤだから」
    Tさんはズボンのポケットからコンドームを出してきて、
    「これ、付ければいい?」なーんて言ってきました。
    「え!!持ってたの・・・?」正直驚きます。なんて用意周到なんでしょう。
    「ユリを不安にさせたくないからさ」ここまで言われたら断れません。
    「うん・・・じゃあいいよ」
    「ちょっと机じゃ辛そうだからさ、床でもいい?」
    「いいよ」
    私は床に仰向けに寝かされます。
    制服の前を肌蹴させスカートを上げられ、なんて淫らな格好してるんだろう、
    それも社内で、ふと考えてしまいました。
    私の足を広げると、焦らすように私の割れ目にTさんのを擦ってきます。
    Tさんのでクリを刺激され、私は声を上げてしまいました。
    するとまた、ハンカチの登場。「ごめんね。また咥えてて」
    そしていよいよ、Tさんが私の中に入ってきました。
    これから起こることに、期待をしていたのですが、
    Tさんはそのまま動きません。
    不思議に思っていると、
    「ユリの中どうなってるの?入れた瞬間イキそうになったよ。
    入ってるだけで、気持ちいい」そう言いながら、
    クリをゆっくりと触ってきます。
    気持ち良くて反応していると、 「すごい・・・中が動いて・・・」
    Tさんもとても気持ちよさそうです。
    暫くするとTさんも落ちついてきたらしく、ゆっくりと腰を動かしてきます。
    中の擦れる感触に私もかなり感じてました。
    Tさんが身体を近づけてきてます。
    私は背中に腕をまわし、気が付くと腰を振ってました。
    「ユリはこんなにエッチだったんだねー。 グチュグチュ言ってるよ。
    それにここもこんなになってるし」
    クリを触りながらTさんは言います。
    「もっと気持ち良くなりなさい」そう言うと、
    クリをもっと速く擦り始めました。
    私はもうイク寸前の状態にまでなってます。
    堪えていたのですが声が溢れてしまいました。
    「クゥッ・・・あん、っつはぁっ」
    二ヶ所攻められて、全身に痺れるような感覚が襲ってきます。
    「アアッ・・・!!」その瞬間私は果ててしまいました。
    「もしかして・・・イッちゃった?」私が頷くと、
    「やっぱり。ねえっ。すごいよー。中がヒクヒク動いてるよ。
    じゃあ俺も・・・」
    そう言うと、Tさんは激しく腰を動かしてきます。
    イッたばかりなのに、刺激され快感に襲われてきました。
    その後Tさんもイッたみたいで、動きが一瞬止まり、
    ゆっくり腰を動かします。
    そして暫くそのまま抱きしめてくれました。
    「なんでユリの身体こんなにいいんだろ。
    初めてで失態を犯すところだったよ」
    「拭くもの無いけど・・・ハンカチでもいい?」頷くと、
    私のアソコを拭きとってくれました。
    Tさんも自分の拭きとっていたけど、あのハンカチは、
    自分で洗ったのかな?奥さんが洗ったのかな? それとも捨てた?
    なんて疑問に思っちゃいました。
    その後、Tさんとは月に1回ぐらいしてます。
    (上手かった舌に負けてしまいました)
    さすがに会社ではしてませんけど。
    でも仕事中にエッチなこと書かれたメールが来て濡れてくると、
    自分でするように言われたりしてます。
    その様子を後日Tさんの目の前でやらされたり・・・。
    (でも、その分仕返しもしてますけどネ)
    ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
    文章下手ですみません。作文苦手なんで。
    もうすぐ27になっちゃう、実はおばちゃんの体験談でした。
    ごめんなさい。もっと若い子の話と思われたかな?
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[5542] 先生に・・・ 投稿者:ナミ 投稿日:2012/12/20(Thu) 14:07  
    学生時代に、毎朝のように痴漢に会いました。痴漢をしていたのがクラスの男子だったので担任に相談をしました。
    最初は、うん!そうか!とか聞いていたのですが、そのうちにどんなことをされたのか?
    どこを触られたのか?など聞いてきました。私も、クラスの男子に止めるように言ってもらいたかっただけなのに・・・
    じゃあ、再現してみよう!と言われ、もう!結構です!と帰ろうとしたのですが、
    スカートの中に手を入れられナミの大事な部分を・・・先生イヤ!止めて下さい!ナミも感じてしまいました。
    その後は、先生の言いなりで!自分で慰めてみろ!汚れた下着をよこせ!など・・・
    今考えても恥ずかしいと言うか感じてしまいます。
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[5537] セクハラ 投稿者:奈々子 投稿日:2012/12/13(Thu) 14:15  
    私は某会社で経理を担当していました。夫がリストラに遭い、いわゆる兼業主婦をしていました。
    今では夫の再就職が決まり、専業主婦に戻りましたが、その時の話です。  
    勤めて1ヶ月くらい経ったある残業をしている日、専務室に呼ばれたんです。今までそんなことはなく、なんだろうと思いながらも行きました。  
    ドアを開けると、ソファに座っている専務が「早くこっちに来い」と言いました。専務は社長の息子で次期社長と言われ、年は私と変わらないくらいの人でした。  
    専務の前に行くと、いきなり手首を掴まれてソファに押し倒されました。私は必死に抵抗しましたが、男の力にかなうわけがありません。  
    でも手足をバタバタさせて大声を出していたら、ビンタをされ「新入りのくせに生意気なんだよ。誰のおかげでこの会社で働けてると思ってるんだ」って怒声を上げたんです。
     確かに知り合いの伝で入社できたけど、この人にお願いしたわけじゃないし、それにクビになったら困ると思い大人しくしました。
    すると専務はズボンを脱いで「しゃぶれ」って言ったんです。  専務のペニスはすごく大きくなっていて、
    太くて黒くてバナナみたいに反り返ってるんです。私は怖くて後ずさりしたんですが、「クビになりたくないだろ、
    だったら言うことを聞け」って、髪の毛を掴んでグイッて引っ張って無理矢理口元に押し付けてきたんです。  
    専務のペニスは火傷しそうなほど熱くなっていて、カチカチでした。唇にグイグイと押し付けられ、唇をきつく閉じていても強引に入ってきそうでした。
    激しく頭を前後させて唇に押し付けたり、ほっぺたをペニスでピシピシ叩いたりしました。あまり激しくするので、ゴムで留めていた髪がほつれて乱れてくるほどでした。  
    専務は「早く咥えろ!クビになりたいのか?給料やらんぞ」と言いました。そう言えば給料日の2〜3日前くらいでした。こんな理不尽な命令なのに、私に選択肢はありませんでした。  
    私は専務に言われるままにペニスを咥えました。カリのくびれから根元、玉袋まで舌で舐めました。汗臭い匂いと塩辛い味が私の全身を犯すような不快な気持ちにさせました。  
    しかし専務は「尻の穴も舐めるんだよ。旦那とはどんなSEXしてるんだ」と屈辱的なことばかり言ってきました。私は黙ってしゃぶるしかありませんでした。
    もちろん、びっしり毛が生えたお尻の穴も舐めました。臭くて苦くて顔を背けたくなりました。  そんな私の気など知らずに「美味いか?」って聞いてきました。
    返事しないでいると、「美味いかって聞いてるんだよ!」と大声を出しました。私は恐怖でビクっとなって「お、美味しいです」と半ば無理矢理に言わされました。  
    専務は満足そうに笑うと、「そうかそうか」と、今度は喉の奥を犯すように突っ込んできました。
    私は嗚咽して吐きそうでしたが、専務は「俺のチンポはそんなに美味いか」って言いながら、ガンガン突いてきました。  
    私はガマンできなくなって吐き出すと専務は切れたみたいに私の髪を掴んで振り回すようにしながら大声で「てめー、俺のチンポがしゃぶれないのか」と怒鳴りました。
    私は往復ビンタをされ「美味しいです。しゃぶらせてください」と言わされました。  私は専務が満足するまで延々としゃぶらされました。10分とか20分とかそういう時間じゃなく、
    たぶん1時間近く舐めていたと思います。私のアゴの感覚がマヒしてきたくらいでした。  フェラチオが終わると、「制服を脱げ」と言いました。
    どこまでも私を辱めようと1枚ずつストリッパーのように脱げって言うんです。  私は抵抗も拒否もできず、ねっとりと絡み付くようないやらしい目で見られながら
    、制服のベスト、スカート、ブラウスと脱いでいきました。専務やニヤニヤしながらお酒を飲んでいました。  パンストを脱いで、ブラを外して、ショーツを脱ぎました
    。私は専務室で、会社で全裸になりました。恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがない私に、「ソファで股を開け」って命令しました。  
    私は言われるままソファで足をM字に開いて股を開きました。専務は私に近付くと「オマンコ濡れてるじゃないか」と言いました。
    確かに自分でも分かるくらいに濡れていました。一番言われたくないことを言われ、もう死のうかとも思いましたが、
    専務が喜ぶように「はい、専務のたくましいチンポをしゃぶって濡れてしまいました」と言いました。  
    そして無意識のうちに「専務のたくましいチンポさまを私のいやらしいオマンコに入れてください」と言っていました。
    恥ずかしい屈辱的な言葉を言うたびに私のアソコからはどんどんいやらしい汁が溢れてきました。皮のソファは私のいやらしい汁でお漏らししたみたいにヌルヌルに濡れてしまいました。  
    専務は「自分で汚したところを舐めてキレイにしろ。そうしたら入れてやる」と言いました。私は専務に言われるまま、床にひざまずくとソファにべったりと付いたいやらしい汁を舐めました。  
    自分で自分の液を舐めて、私の体はカッと熱くなりました。舐めているうちに四つん這いのような状態になって、私はお尻を振るような感じで舐めていました。
    すると専務が、「そんなに尻を振っておねだりか。しょうがない、そろそろ入れてやるか」と、私の腰を掴んで引き上げるとバックから突き立ててきました。
     しかし、専務のペニスはすぐには入ってきませんでした。固く反り返ったペニスの先がクリトリスを擦りました。
    何度も行き来してカリの部分がクリトリスをかくように刺激しました。クリトリスをこねくり回し、入り口の部分も熱いペニスで撫で続けました。  
    私はあんなに嫌だったのに、この時には今か今かと待ちわびていました。欲しくて欲しくて頭がおかしくなりそうでした。私は狂ったように
    「入れて、お願い、入れてください」と何度も言いました。  屈辱的なペニスの懇願をしても専務はまだ私を焦らし続けました。
    私は自分のいやらしい汁で濡れたソファに顔を押し付け、お尻の穴が丸見えになるのも構わずお尻を振り続けました。
     専務は「じゃあそろそろ入れてやろう」と言うと、お尻の穴に指を入れてきたんです。ズブって入って、ゆっくり出し入れされました。
    排泄感のような何とも言えない刺激に、私は絶頂してしまいました。  専務はお尻を責め続けながら「アナルで気をやる変態だったとはな」と言葉で私を辱め続けます。
    私は「はい、私はアナルを責められてイッてしまう変態です。アナルを犯されて喜ぶ変態妻です」と言いました。  専務はお尻の穴を責める指を2本にしました。
    さすがにこれはきつくて痛かったのですが、「チンポ、チンポください」と挿入の懇願をし続けました。  お尻の穴を責めながらペニスでクリトリスを擦っていた専務が、ふいに入れてきたんです。
    いきなり、一気に奥まで突き刺してきました。夫のペニスとは比べ物にならないくらい大きなペニスが、ついに私を犯しました。
     激しく腰を振り、反り返ったペニスで私の中を摩擦して、子宮を突きました。パワフルな専務の腰使いに私は何度もイキまくりました。
    狂ったように喘ぎまくって、専務のペニスを締め続けました。  ぐったりする私を起こすとソファに座らせ、接合部分が見えるように前から入れてきました。
    赤黒いひわいな肉が擦れ合い、白くていやらしい汁が絡み合い、糸を引いていやらしい音を響かせました。私は自分から専務にキスを求めて唾液が滴るくらい激しくいやらしくキスしました。  
    私は専務の名前を叫びながら、屈辱まみれのまま絶頂してしまいました。
    そして専務は、ほとんど動けなくなったマグロ同然の私を犯し続け、私の口の中に大量の精子を発射しました。  
    それからというもの私は専務にたびたび専務室に呼ばれるようになりました。
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[1658] 毎日のオナニー 投稿者:まゆ 投稿日:2009/07/27(Mon) 00:21  
    私は36歳の独身のOLです。聞いてください何方か。
    私セックスが嫌いなんです、と、言うか男が駄目なんです、男の匂いが駄目なんです。
    2度同棲しましたが、相手に抱かれるのが嫌で男に追い出されました二度とも、でも不思議なんです。
    オナニーは毎日朝と夜にオナニーをしています。朝起きるとアソコがズッキンズッキンと波打つって言うか熱くなるんです。それでクリちゃんに触ると直ぐに濡れるんですそれも半端じゃ無いんです。
    透明のネバネバした物が出るは出るはもう凄いのよ・・毎日一日も欠かさずにやっています。夜はHな動画を見ながら毎晩やっています。やらないのは生理の時だけです。
    多分何処を探しても私みたいな女は居ないと思いますよ。もし私より凄い方が、いらっしゃいましたらカキコして下さい。
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[5405] 下着泥棒されちゃったんです。 投稿者:麻由美 投稿日:2012/10/19(Fri) 05:58  
    久しぶりの投稿ですが、OL1年生の麻由美です。
    入社以来、数々のトラブルや失敗にもめげずに、毎日会社でOL頑張ってます。
    8月に自転車で転倒した時のケガもすっかりよくなり、また仕事も慣れてきて、会社では、最近は
    けっこう順調でいい感じで過ごせてます。。

    でも、アパートで一人暮らしを始めて半年経ちますが、仕事で遅くなることも多くて、洗濯物とか
    ついつい溜めちゃうんです。洗濯機は買っていないので、肌着類は、週末とかにまとめて、近くの
    コインランドリーで洗濯だけして、あとは部屋干し。お給料が安いので、乾燥機代は節約です。

    先週末も、もう半月分以上?溜まった肌着類を、いつものコインランドリーでまとめ洗い。
    よい天気で昼間はお出かけしてしまったので、洗濯は暗くなってからになってしまいました。
    洗い終わるまでの時間は、少し離れたツ○ヤまで自転車で行って、立ち読みしていました。

    ついでにレンタルソフトも選んだりしてたら、洗濯が終わる予定時間を30分近くオーバー。
    急いでコインランドリーに戻ったんですが、洗濯機が空くのを待っていた人がいたらしく、麻由美の
    洗濯物は、すでに洗濯機の前に置いておいた麻由美の紙袋に入れられていました。
    おそらく中でスマホしていた男性が…?と思ったんですが、麻由美のショーツ10枚以上を見られて
    しまったと思うとすごく恥ずかしくて、麻由美は、すぐ紙袋を持ってその場を逃げ去りました。

    アパートに帰り、すぐに袋の中を確認したところ、Tシャツやキャミソール、ソックスなどは全部
    ありましたが、ショーツやブラは、たぶん半分以上盗まれていました。
    新しいものだけじゃなく、かなり使い込んだものも…? やっぱり犯人は男性ですよね。
    なぜかブラとショーツが数枚ずつ残っていたのは、デザインとかが気に入らなかったのか、それとも
    全部盗んじゃうと麻由美が困ると思ったから…??
    警察に。。とも思ったんですが、いろいろ聞かれるのもイヤだし、麻由美が30分も放置して迷惑
    かけたのは確かだし…

    犯人に顔とか見られてるかも?と思うと怖いので、次からは少し遠くても、別のコインランドリー
    に行かなくちゃ。。それとも、肌着専用の小さな洗濯機を買っちゃおうかな…と、悩み中の麻由美です。
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[3876] 会社の上司と不倫 投稿者: OL 投稿日:2012/01/20(Fri) 13:26  
    つい最近まで会社の9つ上の上司と不倫してました。いつも人の目もあり、時間もお金もないので、ホテルにはなかなか行けませんが、
    会社のいろんなところでセックスをしまくっています。ある日は私が仕事の相談をするフリをして彼の横に立つと、彼は真面目な顔のままスカートに手を入れてきました。
     彼の席は部屋の隅で後ろから見られる心配がないので、彼は結構大胆にそしていやらしく触ってきます。
    ストッキングは彼の支持でいたずらがしやすいように、ガーターストキングか穴あきの特殊なストッキングにしています。
    彼はショーツの上から私のアソコをなぞるようになで、クリをのあたりを特に念入りにいじってきます。
     私はそれだけで感じてしまい、声を出さないように必死にがまんするのですが、あそこは正直ですぐにショーツが湿ってきて、私はもっとして欲しくて足を開きます。
    するとよくわかっていてショーツの横から指を少し入れて、くちゅくちゅとかき回し、いきなり指を奥まで入れてきます。
     私は思わず目をつぶってしまい「んん・・」と声を漏らしてしまいます。彼はわざと「頼んでた資料は?」などと言いながら、さらに激しく指を出し入れします。
    私もあえて必死に「あ、こちらに作成しました。」とケロッと答えますが、アソコはもうぐちょくちょで彼の指を締め付けて感じてしまいます。
     人目もあるしお預けって感じでとりあえずその場は終了。でも二人とも興奮しているので、3階の倉庫に行って続きを開始します。会社の上司と不倫私がドアを閉めると、
    彼は後ろから襲ってきて、首筋に舌を這わせながら制服の上からおっぱいをもみしだきます。「いやっ・・やだぁ・・」と抵抗しますが、彼はさらに激しく舌を動かし、強引におっぱいを揉みます。
     私がちょっとMっけがあるのをわかっていてわざとそうしてきます。そのうちに私のあえぎ声が高くなって感じているのを見計らって、
    彼はあっという間にブラをまくり上げ、胸を激しく揉み、乳首を吸い上げるように吸ってきます。彼に乳首をちゅぱちゅぱと吸われ、舌でレロレロと転がされ、私はもうとろけそうに感じてしまいます。
     彼は乳首を舌でいじったまま、ショーツを膝まで下げ、クリをいじり、アソコを指で混ぜくりこねます。「もうこんなに濡れてるよ・・すごいびちょびちょ」
    「やだ・・はずかしい・・」「ほら、自分で触ってみろよ」彼が私の手を取って下に導くと、自分のアソコは予想以上に濡れていやらしくテラテラしながら濡れて熱くなっているのがわかります。
    「ほらすごいいやらしくなっているな」「やぁっ・・自分じゃイヤ・・入れてよぉ・・」私がおねだりすと彼はしゃがみこみ、2本の指を奥までにねじ込み、
    そして二本の指それぞれに違う動きをさせかき回します。いきなり奥を刺激されかき回された私はたまらなくて声をあげてしまいます。
    「ダメだよ、こんな大きく声だしちゃ」「だって・・すごい感じちゃう・・あぁん・・」そういいながらも彼はさらに激しくかき回し、指を出し入れさせながら、
    左手でクリをむきそちらを刺激していきます。「あん・・やだぁ・・」「ここじゃイヤなの?どこがイイ?」私が奥が好きなのを知っているくせに、彼はじらして、動きもゆっくりにしてしまいます。
    「やはぁ・・もっと・・奥まで入れてぇ!」私もう感じまくっていて我慢できないほどになっているので、もっとしてほしくて腰をふってお願いしながら自分から彼の指を求めて、
    深くお尻を沈めてゆきます。「ああぁん、いいよぉ・・んん・・すごぉい・・っ!」痛いくらいの快感にあえぎながら、右手で棚につかまり、左手で自分の乳首をいじり、さらに登りつめていくのを感じます。
    「ああ・・興奮するよ・・気持ちイイ?」自分で乳首を触るのを見た彼は興奮し、右手の指を入れたまま立ち上がり、後ろから私に覆い被さると左手で胸を激しくいじってきます。
    その後私が激しくいってしまい、まだ余韻の残るうちに私はすでに大きくなったモノを苦労しながらジッパーから飛び出させ、両手で優しくしごいてあげます。
     私はひざまずいて、竿を両手で撫でながら、我慢汁が出始めた先っちょをレロレロしてあげます。
    「くぅ・・」彼が我慢しているのがかわいくてさらに尿道口を攻めていたのをカプっとくわえて、深く口の中で舐めまわします。
    「ああ〜〜いいよ、もっとして」さらに血管が浮き出てビンビンのモノにたまらずしゃぶりつき、唇と舌でじゅるじゅるにしちゃいます。
    私は手でタマも触りながら、チンポを深く咥え込んで夢中でフェラします。「あー! もういっちゃう・・イクよ・・うぅ!」
    私もそのまま彼のチンポをお口いっぱいに感じながら彼の精液を口の中に沢山受け止めます。
     そしてむせ返るくらいどくどくと出てくる液を最後まで舐めて飲み干します。そして終わったらそそくさと衣服を直して、彼は階段で1階へ、私は通路から2階を通り
    、別々の行き方で席に戻ります。倉庫は鍵も掛からないし、いつ誰が入ってくるかわからないけど、スリルがあって興奮しちゃう。
     他にも会議室、応接室、更衣室、トイレ、残業中は誰もいなくなるので事務所ですることもあります。その日はフェラとかだけでしたが
    、いつも大抵は人がこないかびくびくしながらですが、セックスも激しくしてしまうことが多いです。こんな毎日が5年続きましたが、最近私に彼氏ができたので、関係はストップしてます。
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[1705] 忘れたくても体が覚えてる 投稿者:貴代  投稿日:2009/08/10(Mon) 02:01  
    私が20歳の時です…今でも思いだすと辛いです…。その年の5月に私はその時付き合っていた彼の子供を妊娠しました。もちろん産むわけにもいかず7月になって中絶手術を受けました。まだ心の傷も癒えてないちょうどその1ヶ月後に私は2人の男にめちゃくちゃに犯されました。夜の10時頃私は無性に寂しくなって近くの公園に外の空気を吸いにいきたくなって出かけました。今思えば完全に油断していました…キャミソールにミニスカートでしかも生足だったんです。公園のベンチに座って1ヶ月前の中絶の事を思い出して悲しみにふけっていましたが…気付くと2人の若い男達が近付いて来て「ねぇねぇ遊ぼうよ」って言ってきました。私は「帰りますから」と言ってベンチから立ち上がろうとした時にいきなり襲いかかられました… 「なんだよいいじゃん、楽しもうぜ」と言うと1人の男がベンチに座らされた私の後ろに回り込んで、私の両腕をバンザイするカッコで押さえ付けながらもう一方の手で私の口を押さえました。そしてもう1人の男は私の前にいて…キャミソールとブラジャーを強引にまくりあげて私の胸に貪りついてきました…。そして胸に吸い付きながら手でパンティーの上から私の秘部を乱暴に触ってきました。何とかして逃げようとしましたが男2人がかりでは私にはどうする事も出来ませんでした。それでも身をよじったりしていましたが…胸を舐め回していた男が今度は両手で思いっきり私の足を開いてパンティーの上から舐め回してきました。この時は声は出せないけどホントに嫌で気持ち悪くて必死に抵抗を試みていました…しかし、そのうちパンティーもずらされて男の舌が直に私の秘部を舐め始めました。嫌らしい音を立てながら「なんだよ、嫌がってる割りにはびちょびちょじゃん。おら、欲しいんだろ?」と言うと、パンティーを片足だけ抜き取りベンチの上で両足を肩に抱えあげられてしまいました…。その状況で男は私に見える様にベルトを外し、ズボンを下ろしてパンツも下ろしました。ハッキリと大きくなり亀頭の露出した男性の物を見た時「犯される…私犯されるの…いや…」と心の中で叫びました。「ほら俺の欲しいだろ」といいながら無理矢理男のものを握らされました。私が手を離すと男は両足を肩に抱えたまま自分の物を私の秘部にあてがい、一気に体重をかけて私の中に侵入してきました。 両手で乱暴に胸の形が変わる位揉まれながら男は私の奥を激しく突きました。「おい、トイレでやろうぜ」私の腕と口を抑えてる男がそういうと挿れてた男が抜きました。私はパンティーを片方の足首に引っ掛けながら両脇を抱えられて男性様のトイレに連れて行かれました…。「嫌だ…お願い、止めて、許して」私は泣きながら頼みましたが男達は「こんなに濡れながら何言ってんだよ」と笑っていました。私はトイレで男性の小用の便器に手をつかされてお尻を突き出す様なカッコにさせられました。恐怖でいう通りにするしかなかったんです。さっきまで挿れていた男が私の秘部を再度舐め回しながら「マジうまいよ」と言い、もう1人の男はしゃがんで私の下から胸に貪りついていました。「お願い…止めて…」。もう全く無視でした…。そして今度は後ろから「ほらまた挿れてやるよ、欲しいだろ?欲しいって言ってみろよ」といいながら私に突き立てました。下から胸を貪られ後から腰を掴まれて身体の中を男性自身でかき回され私は「嫌…止めて…」としか言えず、しかし気持ちとは裏腹に頭はぼーっとしてきて、見ず知らずの男と繋がっている場所からは「グチュグチュ」と音がハッキリと聞こえてきました。「あー気持ちいい、お前最高だよ…」私の中にいる男は「気持ちいい」を連呼していました。そんな時でした、僅かに残された理性が危険を感じると同時に男が「あ〜いきそうだ、いくぞ、いくぞ、中に出すぞ、中に出すぞ、あ〜」「いやっ…お願いそれだけは止め…」と言いかけた時に男は思いっきり腰を打ち付け、私の子宮が突き上げられたのを感じた瞬間ハッキリと分かりました。亀頭が私の中で膨らんで…つい先日まで赤ちゃんがいた子宮に知らない男の体液がかけられました…。何度も何度も私の身体の中で熱い液がビクッビクッと注がれました…その瞬間私は…急に感じ始めてしまったんです。男は全てを私の奥に注ぎ終わると抜きました抜いた瞬間私の腟口から太股に流れ出したのが分かりましたが…すぐにもう1人の男が入ってきました。男達は分かっていたみたいです…もう口を塞ぐ必要がないって。私は「あっ…あっ…あっ…あ〜だめ…あ〜気持ちいい…」と言っていましたから…。「いや〜…あっあ〜…」私はもうおかしくなってました。そして無意識にさっきまで私の中にいた男性自身に自分から手を運びそして握りしめ自ら男性自身をくわえてました。急に愛しく感じてしまってました。前と後ろから犯されてそれからの記憶はあいまいです。ただ入れ替わり立ち代わり2人の男に交互に口と秘部に男性自身を挿入され、思うがままに貪られました。頭は押さえ付けられていましたが私自身男の腰に手をやり一生懸命男性自身を貪り、口の中に放出された精子を自ら飲み込んでいました。嫌じゃなくなっていました。むしろ頭も身体も痺れていて、これまでに味わった事のない快楽が波の様に襲ってきて…私はその快楽に全てを委ねていました…。見ず知らずの男達が愛しいのではなく、私をめちゃくちゃにしている男性自身とあの熱い体液が愛しくてたまらなくなっていました…。私の口から抜かれた瞬間に「もっとして」「かけて、子宮に熱いのかけて…いっぱい出して」「美味しいの…もっと舐めさせて…」「もっと飲ませて」などと口走ってり「いく…いく…いっちゃう…」と何度も快楽に飲み込まれていた様です。男達は満足するまで私の身体を味わって…そして痕を残していきました。最後の方は私は床に寝かされスカートをたくしあげ、キャミとブラはずり上げられ正上位で貫かれてました。見ず知らずの男の首に手を回し快楽のままに喘ぎ、挿入している男の腰に足を絡め私は男性自身と男の体液に全てを委ねていました。遠くで「俺もういいや、もう出ねーよ。」「俺も。お姉ちゃん、ありがとな、気持ち良かったよ」「聞こえてねーんじゃね?」「まぁいいよ、このままにしときゃまた誰かに犯られるんじゃね?あはは」「俺らどっちのガキが出来んだろうな?あはは」…気付くと私は男性トイレの床で寝ていました…正に犯された後のカッコでした。しばらくぼーっとしてて動けなかったのですが…「私…犯された…」ふと我に帰り服を整えて家に走って帰りました。急いでシャワーを浴びて全てを流そうとしました。シャワーを浴びていると私の腟口から大量の精子が垂れてきました。
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[5420] 会社の社長 投稿者:祐美  投稿日:2012/10/30(Tue) 14:12  
    私は23歳で恋人もいて彼が近い内に私の両親に結婚話をしようと言ってました。(彼とは3回Hしました)昨日仕事先の会社に社長と車で出かけて帰りが少し遅くなり、少し疲れて車でウトウトとしていましたら、何かおかしいなと付近を見るとラブホテルの駐車場に車が止まりました、私を抱くように部屋に入ろうと言って来ました、ヤメテ下さい私は恋人がいますからと、泣きながら言いましたが、此処まで来て何を言っているのかと大きな声で言われ無理やり部屋に連れ込まれ、行き成りキスをされてべュトに倒されました。抵抗はしましたが、男の力に勝てません、裸にせれて、セックスを何回もされました、私はただ何がなんだかわかりませんでした。  親に話すか に話そうと色々と悩んでいます。どうしたら良いか教えて下さい。
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[5373] いましています・・・ 投稿者:りい 投稿日:2012/10/12(Fri) 00:28  
    ぶっといの突っ込んで、腰を浮かせながらイクのを我慢しています。
    クリトリスにブルブル強い振動を与えながら、ぬるぬるぐちょぐちょになりながら耐えています。

    指示してくださったら、その通りオナニーを続行したいと思います。
    こんなやらしい私に指示してくれる人、いないかなあ。
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[5406] 迎ュ餅 投稿者:直美 投稿日:2012/10/19(Fri) 13:15  
    今年就職し、同期に気になるメンズが居てます。
    先日、同期だけの飲み会があって、そのH君と仲良くなれることを期待して参加したんですが、同じことを考えてる女子が多くて、近づくことも出来ませんでした。
    私は、遠い席からH君のことを見てるだけ・・・。
    そんな状況で、半分いじけながらトイレに行って出てきたら、H君が立ってました。
    「直美ちゃんだったよね?。よく目が合うね。」と言われ、
    私は、「H君と喋るのが楽しみだったのに、無理だから、見てたの。」と答えてみました。
    すると、H君は私の手を取り、男子トイレの個室に私を連れて行きました。
    鍵を掛けるなり、キスされました。凄いいやらしい舌の動きで、私は、キスだけでメロメロ・・・。
    ブラウスのボタンを外され、乳首を舐められていると、スカートの中に手が入ってきて、くりちゃんをいじられたんですが、メチャクチャ上手いんです。
    そして、私をしゃがませ、顔の前におちんちんを持ってきました。
    私は、気持ちを込めてフェラしました。
    すぐに私はお尻を突き出さされました。
    「生はダメ」と言ったんですが、無視して入れられました。
    「ダメダメ」と言ってたんですが、段々抵抗出来なくなり、私は身を任せました。
    正面向かされ、片膝を抱えられ、入れられると、H君に私からキスをし、舌を絡めました。
    H君のは、私の気持ちいい所ばかりを刺激し、私は完全におかしくなってしまいました。
    何度もいっちゃい、H君は、私の中に出しました。
    H君の精子を体に残したまま席に戻りました。
    当然、飲み会が終わったらホテルに誘われ、H君は、朝まで何度も私の中でいきました。
    遊ばれてるのかもしれませんが、体が合うので、気にせず体を提供してます。
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